音楽室より| 三学期が始まりました | 2015.1.9 |
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♪1/9(金)音楽室の授業が再開です。 4−4,4−3は,民謡を聴いて「冬の歌」のレストラン(合奏)を1回目から復習。 6−2は,世界の民族楽器の音色を聴いて「風を切って」の楽器練習へ入りました。 4年生は転入の友だちにやさしく接していましたね。きょうさっそく「冬の歌」でタンブリンを楽しそうに鳴らしていました。周りの友だちに拍手! | |
| 二学期最後の授業 | 2014.12.16 |
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♪時間割の関係で,きょう12/16(火)が,二学期最後の授業でした。 3限=あおぞら,4限=4−2,5限=6−3,6限=6−4 あおぞら音楽では,クリスマスソングに合わせて,打楽器でいろいろとリズムを鳴らし, 楽しみました。 4−2の「冬の歌」レストランも9回連続で演奏していきました。 4年生はただ楽器を鳴らすだけでなく,一回一回,工夫が見られて見ていてもおもしろい光景です。 6年生は「風をきって」の楽器練習に入りました。続きは三学期です。 きょうで一度区切りですが,大きな声で注意することもなく,おだやかに音楽室での音楽授業を終えることができました。 三学期,新しい気持ちで子どもたちと向かい合います。 もし,きょうまでこのブログを見ていただいた方がおみえでしたら,感謝します。 文章だけで子どもたちの姿を伝えることは難儀ですが,その日のことはその日のうちに,これからも伝えていきます。 来年もどうぞよろしくお願いします。 | |
| ふるさと 二部合唱 その2 | 2014.12.12 |
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♪12/12(金)1限=6−4,3限=6−2 寒くなりました。 でも,音楽室はホットですよ。 きょうの6年生も「ふるさと」のハーモニーをばっちり決めてくれました。 その勢いのある声。すてきな歌う姿でした。 2限=4−4,4限=4−3,5限=4−2 どのクラスも落ち着いて活動ができるようになってきています。 「冬の歌」のレストランも絶好調。 繰り返す回数を増やしながら,楽器の奏法にどんどん慣れていきます。 演奏をしながら,友だちとテンポを合わせる大切さを体で学んでいきます。 | |
| ふるさと 二部合唱 | 2014.12.11 |
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♪12/11(木)1限=6−1,2限=6−3 「ふるさと」を1時間(正確にいうと,20分未満)で二部合唱に・・・ え? 本当の話? 本当です。 しっかりと歌えるようになった6年生ならできることです。 1組も3組も,最初アルトのメロディを耳で聴きました。 そのあとグループになって音の確認。 だいだいこんなメロディかなとグループのメンバーで確かめられたら ピアノのところへ来て,ピアノ伴奏と一緒に歌います。 その繰り返し。 全部のグループが終わったら,みんなでアルトのメロディを歌います。 もう歌えるようになっています。 ここからです。 ソプラノのメロディに数人移ります。 これでできあがり。 ソプラノのメロディは少なくても十分ハーモニーになります。 川島小学校の6年生はさすがですね。3番まで二部合唱で歌い上げました。 続きはまた三学期にしていきましょう。 3限=4−1 「冬の歌」8回連続で演奏できました。この記録を残して二学期はおしまいです。 アコーディオンを楽しそうに弾いていましたね。 4限=5−3,5限=5−4 「スマイルアゲイン」さすがの歌声でした。 「生命のいぶき」も,ダイナミックな合奏になってきましたね。 三学期が楽しみです。 | |
| だんだん盛り上がるには? | 2014.12.10 |
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♪12/10(水)1限=2−4,3限=2−5 二学期最後の授業です。 「かぼちゃ」で打楽器を選び,7人でつなぎます。 7拍打ってだんだん大きくしたいのですが,あなたの楽器ならどうする? 小太鼓やタムタムはやさしいですね。 でも,ベルなど大きく鳴らそうと思ってもあまり大きさの変わらない楽器もあります。 そのようなとき,小さく丸くなった体をだんだん背伸びして大きくしていくと,出てくる音は 全然変わっていないのに,見た目からかなぜか音が大きくなっているように見えます。 プロの奏者も使う方法です。これで,学級みんなで鳴らしてみると,自然なクレシェンドのできあがり。 学年が小さいうちに,このような表現の仕方をいろいろ覚えておきたいです。高学年になったとき, いろいろな場面で役に立つかもしれません。 2限=5−2,4限=5−1 こちらも二学期最後の授業です。 響く声で,いろいろな歌が自由自在に歌えるようになってきました。 久しぶりに「スマイルアゲイン」を全部歌ってみました。 一度本番で歌い切った歌は,自信がいっぱいですね。聴いていて気持ちのよい歌声でした。 「生命のいぶき」の合奏もずいぶん仕上がってきました。いい感じで三学期につながっていきそうです。 | |