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チューダー プロサイクリングチームが次のレベルに到達

チューダースーパーコピーブランド プロサイクリングチームがこれまで以上に勇ましくなって戻ってきました。ファビアン・カンチェラーラの指揮のもと、2023年シーズンへ向けて継続して在籍する5名のライダーに、このほど15名の新メンバーが加わりました。彼らはコンチネンタルレベルの育成チームのほか、UCIプロチームクラスにも参戦します。進化したのはチームメンバーだけではありません。2022年初めのチーム発足以来、そのスタッフも飛躍的な成長を見せています。特に、世界レベルのワールドツアーチームで技術・開発ディレクター務めたリカルド・シャイデッカーは、未来のチャンピオンたちを育てるためのノウハウをチューダー プロサイクリングチームにもたらします。また、セバスチャン・デッカートがヘッドコーチとして加わりました。チームの強化は、サイクリングの人間的側面を重視するというカンチェラーラとチューダーが共有する理念によるものです。もちろん結果は重要ですが、ライダーたちは精神的にも肉体的にも自らを追い込み、順位だけでなく、いかにしてフィニッシュラインに到達するかに注力することが日々求められます。ライダーのウェルビーイングに共感と敬意を持ち、彼らを中心に据えたチームをゼロから構築することはサイクリングにおいて大胆なアプローチと言えます。チューダー プロサイクリングは、これこそが最高のパフォーマンスへの道だと信じているのです。このほどのチームの拡張は、最終的にビッグタイトルを獲得できる才能を持続的に育成する計画の一環です。ファビアン・カンチェラーラは「極めてシリアスだ」と言い切っていますが、チューダー プロサイクリングチームの着実な成長と成功がそれを証明しています。

TUDOR(チューダー) チューダー プロサイクリングチームが次のレベルに到達

新たな人材に加え、チームは輸送手段や最新のBMCバイクなど機材面の多くでも充実を図りました。来る新シーズンを通して活躍するチューダー プロサイクリングチームの新車列に注目です。2023年のBMC製チームバイクは「チューダー レッド」となり、スイスのトップ自転車メーカーの最先端技術を全て採用しています。装備を拡充することで同日に複数レースへ参戦することが可能となり、チームの士気を高め、2023年シーズンの目標達成につながることでしょう。

TUDOR(チューダー) チューダー プロサイクリングチームが次のレベルに到達

チームは目を見張るような進歩を見せています。チューダー プロサイクリングのロビン・フロワデヴォーはエリートロードレースでスイスチャンピオンに輝きました。さらに、ニルス・ブランはU23 スイスチャンピオンの称号を、ファビアン・ワイスはU23 タイムトライアルでスイスチャンピオンのタイトルをそれぞれ獲得しました。それに加え、スウェーデンとデンマークのエリートロードレースチャンピオンであるルーカス・エリクソンとアレクサンダー・カンプは、チューダー プロサイクリングランクに位置しています。2022年シーズン、チームは合計18レースで優勝し、30回表彰台に上がりました。これが、チューダー プロサイクリングチームにとって最初のシーズンでした。

彼らはちょうどウォームアップを終えたところです。チームは今、2023年シーズンに向けたトレーニングに励み、2024年の世界で最も権威あるレースへの出場権獲得につながることを望んでいます。

ヴァガボンドアワーの伝統が復活。オーデマ ピゲ「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ スターホイール」

オーデマピゲ スーパーコピーが2022年の新作として、新たにCODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ スターホイールを発表しました。ブラックセラミックと18Kホワイトゴールドを組み合わせたタイムピースです。17世紀に生まれたヴァガボンドアワーは独特のディスプレイを持つコンプリケーションです。孤を描く分目盛のセクターの上を時が回り、時刻を表示します。この風変わりなデザインはある種の神秘性を感じさせます。20世紀には消え去りましたが、このシステムのメカニズムは1991年にオーデマ ピゲが復活させ、スターホイールの名でコレクションに加え、2000年の始めまで多くのモデルが誕生しました。今日このスターホイールが再び登場し、コンテンポラリーなデザインのCODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ コレクションに加わりました。あまり知られていないクラシックの魅力的なディスプレイが印象的です。


超コンテンポラリーなデザイン、ヴァガボンド アワー

 ヴァガボンドアワーの魅力の秘密は、17世紀から20世紀まで完全に隠されていたメカニズムにありました。1991年にオーデマ ピゲが新たな解釈を与えたこのコンプリケーションは、メカニズムをダイヤル側に見せることにより、一挙に陽の目を見ることになりました。

 2022年の新しいスターホイールは1990年代のモデルの延長上にあり、しかもCODE 11.59 バイ オーデマ ピゲの超コンテンポラリーなケースに収められ、アーキテクチャルなデザインがスターホイールのディスプレイをさらに引き立てています。ケースのアーキテクチャーは円(ベゼル、ケースバック、メカニズムのディスク)と、角を丸めた八角形(ミドルケース)といった幾何学的フォルムを重ねることから生まれます。

 ダイヤルの3枚のディスクの下にブルーアヴェンチュリンの宇宙が広がり、ディスクはダイヤルの上を惑星のように自転します。3枚のディスクはアルミニウム製でやや曲面がついており、ブラックのPVD加工の上にオパーリンを被せマイクロビーズ仕上げが施されています。ヴァガボンドアワーの時の数字はディスクの上にホワイトでトランスファー印刷。それとは対照的に、10時から2時位置まで120度に開く孤を描くセクター、そしてフランジはどちらもブラックで、分の数字と目盛がホワイトでトランスファー印刷されています。

AUDEMARS PIGUET(オーデマ ピゲ) 2022新作 ヴァガボンドアワーの伝統が復活。オーデマ ピゲ「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ スターホイール」
素材の遊び

 この41mmの新リファレンスはアヴェンチュリン、18Kホワイトゴールド、ブラックセラミックと、素材の組み合わせを楽しんでいます。素材の対比によりCODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ コレクションの複雑なデザインがさらに効果的に強調。マニュファクチュールのシグネチャーである洗練された手仕上げにより、光が美しくきらめきます。ベゼル、ラグ、ケースバックは18Kホワイトゴールドで、ブラックセラミックのミドルケースとの対比が映えます。リューズもブラックセラミックで存在感をアピール。

 ゴールド部品と同様に、セラミックのミドルケースもポリッシュとサテン仕上げの組み合わせを多用し、全体を美しいディテールで包みます。さらにオーデマ ピゲのクラフツマンたちは、ケースの多くのアングルや円がすべて整然と並ぶように仕上げています。これは深い経験に裏打ちされた繊細な手作業により初めて到達できる成果です。

 ダイヤル側は、二重にカーブしたガラスによりブルーアヴェンチュリンのディテールや多くの要素がどれもくっきりと見え、同時にダイヤルに深みを与えています。サファイアケースバックからは中心にあるメカニズムの鼓動や、コレクション特有の22Kピンクゴールドのローターを見ることができます。組み合わせたのはテキスタイル調のブラックラバー加工ストラップ。

 新しいピンバックルにはこれまでのAP モノグラムではなく、フルレターのAudemars Piguet ロゴがグレービングされています。


CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ コレクションに、スターホイール ムーブメント

 スターホイールの伝説的メカニズムが今回初めて、自動巻きキャリバー4310としてCODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ コレクションに加えられました。時、分、秒表示のこの最新世代ムーブメントは、キャリバー4309に新しいモジュールを加えた派生キャリバーです。時計づくりの技術と伝統のノウハウを融合させたこのムーブメントは約70時間のパワーリザーブを保持、3気圧防水で、洗練された手仕上げに包まれています。

 アワーはアルミニウム製の自転するディスクが3枚つき、3時間で一回転するセントラルローターにより表示されます。それぞれのディスクには1から12までの4つの数字が印刷されており、分目盛が印刷されたダイヤル上部の孤のセクターにアワーを表示します。18Kホワイトゴ ールドの秒針はディスクの曲面に合わせて先端がややカーブしており、クラシックな方法で秒を示します。

AUDEMARS PIGUET(オーデマ ピゲ) 2022新作 ヴァガボンドアワーの伝統が復活。オーデマ ピゲ「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ スターホイール」
ヴァガボンドアワーの伝統的なタイムピース

 ヴァガボンドアワーのシステムは法皇アレクサンドル7世の要望により、17世紀に生まれました。時計のチクタク音のため不眠に悩まされていた法皇はローマの時計師カンパニ兄弟に、静かで暗闇でも見える「夜の時計」を作ってくれるよう頼みました。兄弟が法皇に差し出した最初の時計はヴァガボンドアワーでした。時は半円の孤の形をした窓に現れ、クォーターも示し、内部から照らされていました。この時計がヴァガボンドアワーの前身としてシステムの土台となったのです。

 17世紀の終わり頃からこのコンプリケーションは懐中時計に使われました。ただし照明はなしです。半円の孤の形をした窓はいつも180度に開いていましたが、クォーターに加えて分目盛がつけられ、より正確な時刻を示すようになりました。18世紀には、これらの時計は豪華な贈り物とされ、著名人のステイタスを表すオブジェとして使われました。

 しかし19世紀にはヴァガボンドアワーウォッチは少なくなります。この時代に作られたウォッチは読みやすいよう120度のセクターとなり、クォーターが消え、アワーの小さな窓もなくなりました。メカニズムはいつも隠されていたので、表示は依然としてミステリアスなところがありました。360度のヴァガボンドアワーが現れ、その後20世紀の始めから少しずつアールデコ時代のジャンピングアワーに代わって行きます。

 創造的な機械式ウォッチが新たな脚光を浴びた時期、1989年にオーデマ ピゲの時計師の一人が「スイス時計ジャーナル」誌の記事で、ヴァガボンドアワーのシステムを再発見します。18ヶ月の開発の後1991年に、マニュファクチュール初のヴァガボンドアワー(réf 25720)が発表されました。スターホイールという名は多分、中央に固定した大きな歯車のサファイア製のディスクを支える3本の腕からついたと思われます。この時にメカニズムが表に出て、その神秘的な機能の秘密は明かされました。

 1991年から2003年まで、マニュファクチュールではスターホイールコンプリケーションを備えた30ほどのモデルが、いくつかのコレクションに収められています。創造的なデザイン性を秘めたこれらのモデルは、表示のスタイルや孤の形の窓の長さと位置などにそれぞれ工夫がこらされ、多くはジェムセットまたはオープンワークでした。オーデマ ピゲは時計づくりの歴史をたどりヴァガボンドアワーのシステムを復活させることにより、21世紀の時計の歴史に新たなページを開きました。

 CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ スターホイールによりマニュファクチュールは今日、これまであまり知られなかったこのコンプリケーションにスポットをあて、伝統の時計づくりに最新のコンテンポラリーなトリビュートを捧げます。

オーデマピゲ コピー「不眠に悩んでいた法皇アレクサンドル七世の要望により1655年に発明され、オーデマ ピゲが1991年に復活させたヴァガボンドアワーは歴史、技術的挑戦、デザイン、そして叙情を秘めています」と、オーデマ ピゲ ミュージアムとヘリテージ部門ディレクターのセバスチャン・ヴィヴァス氏は述べています。

1年生学年通信 第8号

【さぁ、2学期が始まるぞ!】
猛暑の中でスタートした夏休み。部活動や課題・宿題に追われ、終わってしまえばあっという間の40日間でした。
これまでと違い、部活動(学校外で頑張っている人もいましたね。)を中心に、毎日仲間と共に活動を続けていましたね。
ときには体力的にきついこともあったかと思いますが、その中で仲間や先輩と励ましあい取り組み、技術面以外に心も成長したことと思います。そういった毎日の積み重ねが、着実に自分の力となります。
        
【行事が多彩な2学期】
2学期は、
「三滝中版 ようこそ先輩」「人権講演会」三滝祭(文化祭)と合唱コンクール」など、いろんな行事が待っています。
全てが中学生として始めての行事となりますが、みんなで声をかけあい、
一生懸命取り組み素晴らしい学期にしていきましょう。

1年生学年通信 第7号

【夏休みがスタートします】
長い夏休みが始まります。およそ40日間。初めての中学校の夏休み。規則正しい生活と計画性が大切です。自分で目標を持って過ごせるようにしましょう。

【計画的に課題に取り組もう】
大切なことはいろいろありますが、まず各教科から出されている課題がきちんと取り組めるようにしましょう。真剣にすれば、確実に力がつくし、自分の弱点もはっきりします。その弱点を克服するのにもいい機会ですね。たとえば漢字をくりかえし書く、英語の本を始めから覚えるほど読む、社会の用語をまとめる・・・などなど時間をかけて頑張ってみましょう。夏休み明けには実力テスト。自分の苦手がどれくらい克服できるか成果を試すのもいい機会です。目標を持ってぜひしっかり取り組んでください。

【部活動をがんばろう】
部活動の多くはこの夏で三年生が抜け、君たちの活動も本格化します。暑い中での活動は確かに大変ですが、この夏を乗り切ることで、技術や体力、そして何より頑張れる力がついてきます。同時に長い時間を同じ仲間と過ごし、互いに励ましあうことでよりその絆が深まるでしょう。

【家の手伝いをしよう】
家庭ではゆっくりと時間を過ごすことができますね。家族の一員としてなにか責任をもって仕事をし、みんなの役に立てるようにしましょう。

【自分と向き合う時間をつくろう】
もちろん自分の時間も多く取れる時です。それをどのように生かすか、普段やってみたくてもなかなかできない、そんなことをやってみるのにもいい機会です。チャレンジしてみましょう。

【自分でチャイムを鳴らそう】
夏休みは自分で時間をきめて動いていきます。つまり心がけ次第で充実した時間を送ることができます。そのためには40日間をいくつかの期間に分け、その期間での目標を決め、そこがおわれば反省をし、次のサイクルをすごすというのも一つの方法です。それは10日ずつでもいいし、2週間ずつでもいい。その中で第一期の目標、第二期の目標・・・とそれぞれ計画を立て、2学期につながるように学習や生活に取り組みましょう。
大切なことは一日一日の生活。自分の生活のリズムをきちんと整え、規則正しく送ることを心がけましょう。運動部の人は暑い中体を動かして、いつも以上に疲れると思いますが、回復する時間も十分あります。ダラダラとすごさないで、気持ちを切り替え、実りある生活ができるようにしましょう。チャイムを鳴らすのは自分です。もちろん命を大切にし、安全に気をつけることは言うまでもありません。

ぜひ充実した夏休みを過ごし、2学期にいい顔で再会しましょう。

1年生学年通信 第6号

【期末テスト終了】
1学期の締めくくりの期末テストが終わりました。3日間で8教科というスケジュールの中、テスト計画どおりに勉強できたでしょうか。各教科のテストが返ってくると思います。自分が思っていたより、良くても、悪くても、結果を自分自身でしっかり受け止めましょう。そして、わからなかったところや間違えたところは放って置かずに、復習したり、先生や友達に聞いたりして必ず解決しておきましょう。すべては毎日の積み重ねです。小さなことからコツコツと!

【人と比べるのではなく前の自分と比べる】
テスト返しをしていると、キョロキョロと周りの人の点数を気にしている人がいます。テストは、自分のやったことが自分に返ってくるものです。周りと比べるのではなくて、テスト前の自分…中間テストのとき自分…と比べてどうだったかな?しっかりと振り返りをしておきましょう。

【授業を大切に】
期末テストも終わり一息つきたいところですが、ここから夏休みまで期間はとっても大事です。当然授業でする内容は2学期の試験に出ます。また、夏休みに向けて、自分自身の勉強の仕方を見直しておこう。授業の予習・復習も大事!毎日、家でも机に向かう時間をつくること。

【成績表について】
定期テストの結果を成績表としてお渡しする予定です。定期テストの結果に出てくるのは、個人の点数・各教科の平均点になります。ご家庭でお子様と学習面について話し合う資料として活用いただければと考えています。

【三者懇談のご案内】
7月12日(金)16日(火)17日(水)の3日間で
三者懇談会を行います。場所は1年生の各教室です。
お忙しい中ではあると思いますが、よろしくお願いします。

1年生学年通信 第5号

「期末テスト始まる!!」
梅雨時とはいえ真夏のように暑い日々が続き、夏本番まであと少しといったところでしょうか。先週の体育の授業では「プール掃除」も行われ、来月行われる水泳の授業に向けて準備が整ってきました。「早く泳ぎたい!!」と思う人もたくさんいると思いますが、まずは明日から始まる期末テストに集中していきましょう。
 テスト範囲が発表されてあっという間に1週間が過ぎました。自分で立てた学習計画にしたがって、学習は進められてきましたか?心の準備は万全ですか?「今、自分にできることを全力で取り組みましょう!」

【三社懇談会のお知らせ】
7月12日(金)、16日(火)、17日(水)の3日間三者懇談会を行います。学校でのお子様の様子などをお話できたらと思っております。お忙しいとは思いますが、ぜひお越しください。なお、日時についての案内を配布させていただいておりますので、ご希望の日時などご記入いただいた上で、お子様を通じて6月27日(木)までに担任の方へ提出ください。詳しい日時等につきましては、後日担任からご連絡させていただきます。

【輝き、そしてぬくもり】
道徳の時間に自分達の「ことば」について考える学習をしました。普段何気なく使っている言葉、その一言で周りの友達を傷つけていないか?嫌な言葉を言われたときにはどんな気持ちになるか?それとは逆にほめられたり、はげまされたりする言葉を言われたときにはどんな気持ちになるか?言葉について考え直すいい機会となりました。

1年生学年通信 第4号

~体育大会迫る~
中学校に入り、初めての定期テストが終了しました。納得のいく結果が出た人も、そうでない人も次の目標に向けて頑張っていきましょう!
6月5日には1年生のみんなにとって初めての体育大会が開催されます。テストから一息つく間もなく、体育大会の練習や学級旗の準備が進められています。
学級旗は、1組青色・2組赤色・3組黄色・4組緑色・5組紫色それぞれのクラスカラーの布に思い思いのデザインを施していきます。クラス全員で力を合わせて素敵なものを作り上げましょう!!
27日から体育大会の練習もスタートしました。まず全体練習では本番の流れに沿って入場行進や校歌斉唱、準備体操の練習などが行われました。
準備体操では、各クラスの保健体育委員の人が前に出てみんなの見本となり、頑張ってくれています。
その他にも体育大会では、各委員会や各学年に様々な仕事が割り当てられていて、当日の進行がうまくいくよう係会議なども行われています。一人ひとりが、与えられた役割をしっかりと果たし素晴らしい体育大会にしましょう!

※学年種目「炎の結足力!!」※
1年生の学年種目は「炎の結足力」に決定しました。競技の内容は2人3脚×3組、3人4脚×3組、4人5脚4組を作り各組30mずつ走りたすきでリレーをするというものです。この前行われた練習の様子を少しご紹介したいと思います。各自持ってきたタオルや手ぬぐいなどで足を結び、「よーい、どん!」走っている途中で取れてしまったり、息が合わず転んでしまったりする子達もいましたが、練習を重ねるうちにぴったり息も合うようになり、とても早く走れるようになっていました。最後に、練習試合を行い本番さながらの白熱した戦いが繰り広げられました。

【保護者の方へ】
体育大会実行委員会からのお願い
有難いことに、毎年たくさんの保護者の方に体育大会に来ていただいておりますが、駐車場の数に限りがございます。当日は、近隣の方と車を乗り合わせたりするなどしていただくようお願い致します。なお、近隣の方のご迷惑となりますので、周辺道路への駐車はご遠慮ください。

成績表について
定期テスト(中間テスト)の結果を成績表としてお渡しする予定です。
定期テストの結果に出てくるのは、個人の点数・各教科の平均点になります。
ご家庭でお子様と学習面について話し合う資料として活用いただければと考えています。

1年生学年通信 第3号

~いってきました!自然教室~
1日目
自然教室のはじまりです。みんなしっかり時間通りに集合できました。どんな3日間になるかなぁ。ドキドキわくわく♪
ふれあい牧場では、牛の搾乳体験とバター作りをしましたね。牛に蹴られないかとドキドキしながらがんばりました。あとで食べた牛乳たっぷりアイスクリームは、冷たくておいしかったですね。班で協力して一生懸命作ったバター。次の日カレーに使いました。
午後からは星の広場でレクリエーション!クラス対抗ドッジボールと大縄大会☆クラスみんなでがんばりました。「がんばれ!」という声と笑顔とファインプレーが盛りだくさんでしたね。
夜は創作活動!!・・・実は、お家の方に内緒で皆さんへの手紙を書いてもらっていました。驚きながら、でも嬉しそうに(少し照れながら)読んでいましたね。そのあとお家の方に返事を書きました。ふだん声に出して伝えることができないことを手紙に書き、家族のあたたかさを感じた瞬間でした。

2日目
レッツ、ウォークラリー♪・・・しかしただのウォークラリーではありません。お昼の飯盒炊爨の食材を探す旅!みんなで地図を見ながら、協力して進みました。
飯盒炊爨。ウォークラリーでゲットした食材でカレー作り。火おこしや食材の下ごしらえ、お米炊きなど、様々な場面で分担したり活躍する姿がみられました。
夜はキャンプファイヤー☆
室長さんががんばって進行してくれましたね。楽しい時間となりました。猛獣狩りゲームやフォークダンスはとても盛り上がりました。理科の時間に作ったキャンドルも、とても綺麗でしたね。

3日目
最終日の活動はモザイクタイルアートと伊勢型紙でした。
きれいなタイルをフォトフレームの周りに飾り、伊勢型紙で切り取った作品を中に入れました。細かい作業で悪戦苦闘しましたが、素敵な作品になりましたね。
自然の家をあとにして、三滝中学校へ戻ってきました。解散式では、教頭先生から「挑戦 感動 発見」をいつも大切にしてほしいという話がありました。仲間と助け合い、みんなが楽しいと感じあえる、あたたかい学年になっていきたいですね。よかったことも、うまくいかなかったことも、この3日間たくさんあったと思いますが、この体験をしっかり振り返り、もうワンステップ進んだ自分、仲間、クラス、学年になるようこれからの学校生活にいかしていきましょう。

保護者の方へ
~授業参観ありがとうございました~
先日はお忙しい中、授業参観・PTA総会に多数ご参加いただきありがとうございました。今後も学級活動,PTA活動へのご理解ご支援をよろしくお願い致します。

 
~家庭訪問よろしくお願いいたします~ 
5月13日(月),14日(火),16日(木)の3日間に家庭訪問をさせていただきます。各担任よりお子様に日程表を配布致しましたのでご覧下さい。家庭訪問では、お子様も一緒に学校やご家庭での様子などを話したいと思います。
よろしくお願い致します。

1年生学年通信 第2号

一ヶ月がたちました。もうすぐ自然教室!

入学して約1ヶ月。新しいクラスでの学校生活はどうだったでしょうか? 
少しずつ緊張もほぐれ、クラスにも以前よりぐっと笑顔が増えてきたのではないでしょうか。
クラブでは先輩たちに教えてもらいながら、懸命に活動に取り組んでいますね。はじめは何でもわからないことだらけ。先輩や周りの友達に聞き、支えあいながら、前向きに取り組んでいきましょう。
学級では、自然教室に向けて班で係や分担を決めています。入学してはじめての大きい行事。自然教室を通して、「自然を大切にする心」「仲間を大切に思う心」「集団生活でのルールやマナーを大切にする心」「新しい人や環境との出会いから学ぶ姿勢」を身につけてほしいと思います。一人ひとりのがんばりが大きな力となります。クラスや班のみんなと協力して、自然教室を成功させましょう。


★自然教室確認事項★
◇荷物について◇
この土日で、自分でしっかり準備をして自然教室に備えましょうしおりをよく確認して、忘れ物がないよう準備をしましょう。
◇連絡◇
・当日急に欠席される場合は、7時30分~7時50分の間に、必ず保護者の方が学校へご連絡ください。(三滝中学校 ℡325-2088)
・自然教室中、緊急の場合を除きご家庭から本人への連絡はご遠慮願います。
・自然教室中の事故や急病などの処置は、救急病院と連絡をとって行いますが、状況によっては、ご家族の方に現地まで迎えに来ていただくこともありますのでお願いいたします。
・必要なもの以外特に新調されないようにお願いします。また集団生活、学習に不必要なものを持っていかないようにご指導お願いします。
・持ち物に名前を書いてください。

1年生学年通信 第1号

入学おめでとう!!
あたたかい日が続き、4月に入るとすぐ、まるでみなさんの入学を待ちきれないかのように桜の花が咲きはじめました。
 みなさん、入学おめでとうございます。今日から中学生としての新しい日々が始まります。勉強や部活、新しい友達と過ごす毎日に「がんばるぞ」というわくわく、そしてドキドキ不安な気持ち、いろんな思いを心いっぱいに詰めこんで、今日この日を向かえていることと思います。
「人を大切にする」これは、三滝中学校が大事にしていることです。これから始まる中学校生活では、楽しいこと、辛いこと・・・いろんなことがみなさんを待っていることと思いますが、あなたは一人ではありません。どんなことも、分かち合える仲間や先輩が、みなさんにはいます。自分を大切に、友だちや周りの人を大切にしながら、一生懸命がんばっていきましょう。みんなでつながり、支え合い、よい学年、よい学校生活を作り上げていきましょう。

保護者の皆様へ
ご入学おめでとうございます。これからはじまる中学校生活が、充実した日々となるよう、職員一同精一杯努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。また保護者の皆様との連携を大切にしていきたいと思います。ご意見、ご質問などございましたら、いつでもご連絡ください。
                                                         第一学年担当一同

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