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レイモンド ウェイルが「フリーランサー クッション」の新作3型を発売~

レイモンド ウェイルがフリーランサー クッションの新作3型を10月31日より発売~ゴールドのクッション型ケースとW(ウェイル)字型のギヨシェダイアルがユニークなタイムピース

RAYMOND WEIL((レイモンド ウェイル)が、フリーランサー クッションのIWCスーパーコピーN級品新作3モデルを10月31日(金)に発売しました。

≪特徴≫
ゴールドのクッション型ケース
スクエアケースの4辺を滑らかな曲線状にし、角がクッションのように丸みを帯びたゴールドケースは、ユニークでありながらも優しい印象を与えます。ジェンダーレスな34mm×34mm、厚さ9.3mmのサイズです。

細長い筋目模様が特徴のヘアライン仕上げと、鏡のような光沢をもたらす鏡面仕上げを組み合わせることで、落ち着いた高級感を演出。フリーランサー クッション ムーンフェイズには、ベゼルに60石のラボグロウンダイヤモンドをセットし、エレガンスを高めています。

ギヨシェが施されたダイアル
ダイアル中央にブランドのイニシャルを象ったW字型のギヨシェ彫りを施し、クラフツマンシップを表現するとともに高い視認性を確保しています。時インデックスは立体的なアプライド仕様。フリーランサー クッション ムーンフェイズの月は、月面のリアルな陰影を再現したモダンなデザインです。

ブレスレット
ゴールドPVDのステンレススティールブレスレットもしくはベージュのカーフレザーストラップを装備。ステンレススティールブレスレットは、ケース同様に2種類の仕上げを使い分けたドレッシーな5連仕様で、細かいコマが手首の形状に沿うことで快適な装着感を提供します。カーフレザーストラップは、レイモンド ウェイルのイニシャルを象ったW字型のステッチが個性的で、ゴールドケースとマッチして柔らかい雰囲気をまといます。

ムーブメント
信頼性の高いセリタ社製ベースの自動巻きムーブメントを搭載。シースルーバックから、レイモンド ウェイルのイニシャルを象ったW字型ローターを鑑賞することができます。

[フリーランサーコレクション]
レイモンド ウェイルは、「ミュージック&アート」への深い造詣を色濃く反映させた時計づくりを行なってきました。フリーランサーは、音楽家がまっさらな五線譜に新しい曲を創造するかのごとく、自由な発想で生み出された、エレガントかつスポーティーなフラッグシップコレクションです。

【仕様】
フリーランサー クッション
品番 :2490-P-10051
税込み価格 :440,000円

ムーブメント:RW4200(SW200)(自動巻き)
・機能 :時・分・秒・日付表示
・石数 :26石
・振動数 :28,800振動/時
・パワーリザーブ :約41時間
文字盤カラー :シャンパン
ケース:ステンレススティール(イエローゴールドPVD)
ケースサイズ :34mm×34mm/厚さ9.3mm
・風防 :サファイアクリスタル(両面無反射コーティング)
・ケースバック :シースルーバック
・防水性 :10気圧/100m
・ラグ幅 :18mm
ストラップ
ストラップ素材 :ステンレススティール(イエローゴールドPVD)
バックル種類 :両開きDバックル
バックル素材 :ステンレススティール(イエローゴールド

フリーランサー クッション ムーンフェイズ
品番:2496-C5S-40051
税込み価格 :594,000円
ストラップ:カーフレザー

品番:2496-P5S-40051
税込み価格 :616,000円
ブレスレット:ステンレススティール(ローズゴールドPVD)

[共通]
ムーブメント:RW4280(SW280)(自動巻き)
・機能 :時・分・秒・日付・ムーンフェイズ表示
・石数 :26石
・振動数 :28,800振動/時
・パワーリザーブ :約41時間
文字盤カラー :クリーム
ケース:ステンレススティール(ローズゴールドPVD)
・ケースサイズ :34mm×34mm、厚さ9.3mm
・ベゼル :60石のラボグロウンダイヤモンド(0.399カラット)をセット
・風防 :サファイアクリスタル(両面無反射コーティング)
・ケースバック :シースルーバック
・防水性 :10気圧/100m
・ラグ幅 :18mm
バックル :両開きDバックル
・バックル素材 :ステンレススティール(ローズゴールドPVD)

オメガミラノ・コルティナ2026 まであと100日~「スピードマスター 38 ミラノ・コルティナ2026」発表

ミラノ・コルティナ2026 冬季オリンピックの開幕まで、本日でちょうど100日となります。2026年2月6日の開幕に向けて、アスリートたちの調整も大詰めを迎える中、オリンピックのオフィシャルタイムキーパーを務めるオメガは、この記念すべき節目を祝して特別な「スピードマスター 38 ミラノ・コルティナ2026」を発表します。

1932年以来、オメガは数々のオリンピックにおいて最高水準の計時を提供してきました。冬季 オリンピックで初めて計時を務めたのは、1936年のガルミッシュ パルテンキルヘン大会。それ以来90年以上にわたり、アスリートの偉業を正確に記録するための計時技術を進化させ続け、精度と 卓越性の基準を自ら引き上げてきました。来年のミラノ・コルティナ大会では、オメガスーパーコピーN級品8競技116種目すべての計時を担当し、新たに、スキー マウンテニアリング競技の計時にも初めて挑みます。

「スピードマスター 38 ミラノ・コルティナ2026」は、フルポリッシュ仕上げのステンレスス ティール製38mmケースを採用し、ブルーのセラミック製ベゼルリングには、ホワイトエナメルの タキメータースケールが配されています。


冬の情景を想起させるデザインとして、ホワイトラッカー仕上げのダイアルには淡いブルーのフロスト加工を重ね、表面には指先でなぞったような軌跡が走ります。この軌跡は、ミラノ・コルティナ2026のエンブレムにある『2』をモチーフに描かれています。さらに、サブダイヤルも同様にラッカー仕上げを施し、特別なアジュラージュ装飾によって、まるで整備されたスキーコースの斜面を思わせる、繊細で立体的な表情を演出しています。

また、クロノグラフ秒針には、美しいブルーのグラデーションが施され、6時位置の日付表示には、ミラノ・コルティナ2026のフォントを用いた数字がダークブルーで配され、デザイン全体のアクセントとなっています。さらには、ミラノ・コルティナ 2026のメダリオンがケースバックに施され、歴史的スポーツの祭典とこのタイムピースの永遠的な結びつきを象徴しています。

ポリッシュとブラッシュ仕上げのステンレススティール製ブレスレットは、オメガ独自のコンフォートリリースシステムを備え、快適な着用感をもたらします。ムーブメントには、52時間のパワーリザーブを誇る、自動巻きコーアクシャル キャリバー3330を搭載し、高い精度と信頼性を保証します。

【仕様】
スピードマスター 38 ミラノ・コルティナ2026
価格: 957,000円 (税込)
発売日: 直営ブティック、正規取扱店にて順次発売開始

ムーブメント: Cal. 3330(自動巻き)
・31石
・毎時28,800振動(4Hz)
・パワーリザーブ52時間
ケース: フルポリッシュ仕上げのステンレススティール製
・直径 38mm
・防水性 50m
・両面に無反射処理を施した、ボックス型強化サファイアガラス
・ケースバックにミラノ・コルティナ2026オリンピックのロゴをあしらったメダリオン


冬季オリンピックでは初“オメガ ハウス”登場
オリンピック オフィシャルタイムキーパーを務めるオメガは、今大会において、冬季オリンピックでは初となる特別な“オメガ ハウス”を設置します。これまでオメガ ハウスは、ロンドン2012、 リオ2016、パリ2024の夏季オリンピックにおいて、アスリートや招待ゲストのための会員制クラブハウスとして親しまれてきました。そして、来たるミラノ・コルティナ2026では、この特別な空間が冬季オリンピック仕様として新たに進化を遂げます。

今回のオメガ ハウスは、オメガのブランドアンバサダーであり、世界的に著名なシェフ、カルロ・クラッコ氏が手掛けるレストラン『Cracco』に設けられます。ミラノの中心部で、ガレリア・ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世内という由緒あるロケーションに位置し、2026年2月7日から21日までの期間、洗練された雰囲気とラグジュアリーが融合する特別な空間として訪れるゲストを迎えます。

会場となる、ガレリア・ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世は、ミラノを象徴する歴史的アーケードであり、壮麗なガラスドームや、装飾的な鉄骨構造、そして自然光が差し込む大理石の床で知られています。レストランの中へ一歩足を踏み入れると、洗練されたインテリアが広がり、優雅な建築美とともに、革新性と伝統を融合させた料理がゲストをもてなします。

1階のカフェスペースは『オメガ カフェ by Cracco』として生まれ変わり、オメガの世界観を表現しながらも、これまで通りCafe Craccoチームによる上質なサービスが提供されます。
一方、2階と3階は、冬季オリンピックのために特別に設けられた空間となり、日中はラウンジでくつろぎながら、大スクリーンでスポーツ観戦をライブで楽しみ、レストランで美食を堪能することができます。

夜には、オメガならではのテーマでさまざまなイベントが連日開催され、ブランドを 象徴するセレブリティたちが集い、華やかなひとときを演出します。

これまでのオメガ ハウスには、シンディ・クロフォード、ニコール・キッドマン、ダニエル・クレイグ、マイケル・フェルプス、 ノア・ライルズなど、オメガを代表するブランドアンバサダーやスポーツアンバサダーたちが訪れ、輝かしい瞬間を刻んできました。

オメガ社 社長兼CEOのレイナルド・アッシェリマンは、
「これまでのオリンピックでオメガ ハウスは大好評だったので、その楽しさと特別感をミラノにも届けたいという強い思いがありました。今回、冬季としては初の試みとなりますが、まずそのロケーションには、豊かでイタリアらしい雰囲気が 溢れています。素晴らしいスポーツの瞬間を、世界中から集まる仲間たちとともに体験できることを心から楽しみにしています。」と、述べました。

1932年以来、オリンピックのオフィシャルタイムキーパーを務めてきたオメガにとって、ミラノ・コルティナ2026は32回目の大会となります。オメガはすべての競技会場に常駐し、アスリートたちのあらゆる瞬間を記録します。長年にわたり培ったノウハウと最先端計時技術を駆使し、競技の舞台における精度と信頼性を支え続けます。オフィシャルタイムキーパーとしての役割は、オメガの高い精密性と革新性を象徴するものであり、ブランドが誇りをもって継承してきたレガシーでもあります。