3年生では、国語で「すがたを変える大豆」を学習しています。そこで、今日は給食ともつなげて、「大豆はかせになろう」という題目で栄養教諭と授業しました。 給食でもほぼ毎日のように大豆や大豆製品が登場しています。今月登場したメニューを紹介した後、なぜこんなに登場するか問いかけると、「栄養があるから」「手に入りやすいから」と子どもたちから声が挙がりました。 実際に、目の前で炒り大豆、きなこ、豆乳、おからを作ってみせると、ようやく大豆とそれらの食品が結びついた様子でした。私たちの身近にあって、成長に欠かせない栄養が豊富な大豆をこれからも大切に食べて欲しいです。 |
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