[HOME] お知らせボード(保健室より)

 インフル2012.1.23
 四日市市市内の小学校・中学校で、インフルエンザの流行により、学年・学級閉鎖を行なう学校が多くなっています。
 本校では、今のところインフルエンザでの欠席は、少ない状況ですが、発熱や風邪症状での早退が3年生で、増えています。受験を控えた大事な時期でもありますので、風邪症状があれば、早めに病院に受診をしてください。
 今後、市内の状況から感染の拡大が考えられますので、十分に注意をお願いします。
人混みに出る場合は、予防のために「マスク」着用をお勧めします。
 

 インフルエンザ情報2011.12.13
 校区の小学校で、インフルエンザによる学年閉鎖がありました。本校でも、インフルエンザで欠席している生徒があります。朝の健康観察でも、風邪症状のある生徒が見受けられます。2学期終了まで、あと残りわずかですが、感染の拡大も考えられますので、注意をしてください。
 <予防>
・手洗い・うがいの励行
・こまめに部屋の換気
・十分な休養や栄養をとり、体力や免疫力を高める
・「咳」症状のある場合は、マスクをする


 ※「発熱」などの風邪症状がある場合は、必ず病院へ受診して、「インフルエンザ」と診断されましたら、学校へ連絡をお願いします。



 インフルエンザ2011.12.7
 三重県内のインフルエンザ患者が11/21現在から1週間で1.1人/定数(患者数
82人)となり、インフルエンザの流行期に入ったとの報告がありました。
水ぼうそう・おたふくかぜ・マイコプラズマ肺炎も流行しています。
手洗い・うがいの励行や健康管理に気をつけてください。
 また、今後の流行に注意してください。

 風邪症状での欠席について2011.10.24
 本日、発熱での欠席が多く、保健室へ来室する生徒の中では、頭痛、熱、のどの痛みと風邪の症状を訴える生徒が多くなっています。
 インフルエンザでの欠席連絡もありましたので、発熱などの症状があれば、早めに病院に受診してください。
 インフルエンザと診断された場合、出席停止の用紙をお渡しいたしますので、学校へ連絡をお願いいたします。出席停止用紙は、学校への登校許可があった時に、主治医の先生に書いていただき、その用紙を持って学校へ登校してください。
 風邪やインフルエンザの予防として、手洗い・うがいの励行を心がけてください。
 朝の健康観察を十分行なって、無理をしないようにしてください。


 日本脳炎予防接種についてのお知らせ2011.7.14
 日本脳炎の予防接種につきましては、平成17年度から21年度までは案内が行なわれませんでしたが、新たなワクチンが開発されましたので、接種推奨を行なうようになりました。
 中学生の場合・・・母子手帳を確認し、未接種の場合は予診票を持参すれば、医療機関で接種できます。予診票がない場合は、四日市市保健所 健康づくり課 母子保健係
п@354−8187に問い合わせをしてください。


※日本脳炎とは
 主にコガタアカイエカによって媒介され、日本脳炎ウイルスによっておこるウイルス感染症であり、ヒトに重篤な急性脳炎をおこします。極東から東南アジア・南アジアにかけて広く分布しています。。


 定期健康診断が終了しました2011.5.11
 本年度の定期健康診断が、終了しました。各調査の記入等のご協力ありがとうございました。各健診で専門医の受診が必要な生徒には、検査結果のお知らせの用紙を渡しましたので、ご確認をお願いします。
 お忙しい中ですが、できるだけ早い機会に受診していただき、結果については、担任まで提出をお願いいたします。

 インフルエンザについて2011.1.13
 ニュース等で報道されていますように、三重県でインフルエンザが流行期に入ったという情報がありました。日頃から予防には心がけていただいていると思いますが、生徒にも次のことについて、連絡をしましたので、ご家庭でもよろしくお願いします。

・うがい・手洗いの徹底。
・部屋の換気をこまめにする。
・咳症状のある場合は、マスクを着用する。


 本校でもインフルエンザで欠席する生徒も見られるようになってきました。
熱症状のある場合は、無理をして登校せずゆっくり休養して、医療機関へ受診していただくようにお願いします。
 インフルエンザと診断された場合は、出席停止用紙をお渡ししますので、学校へ連絡をお願いします。病院で、登校の許可があれば用紙に証明していただき、登校してください。
 なお、胃腸風邪で欠席する生徒も見られますので、吐き気・下痢・腹痛などの症状にもご注意ください。



 高病原性鳥インフルエンザに関する情報について2010.12.8
 農林水産省から、島根精県で発生した高病原性鳥インフルエンザの患畜から分離されたウイルスが高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5亜型)の強毒タイプであることを確認したとの発表がありました。
 高病原性鳥インフルエンザは、鶏等の鳥の病気であり、感染鶏の肉や卵が市場に出回ることはないが、仮に感染鶏の肉や卵を採取しても人が感染することはなく、人体には影響はありません。
 日頃から、手洗い、うがい等で感染予防をすることが大切です。

 死んだ野鳥を発見した際は、下記に連絡をお願いします。

  四日市農林商工環境事務所 森林・林業室 林業振興課
  所在地 四日市市新庄4-21-5(三重県四日市庁舎):059-352-0656

 ノロウイルスに注意2010.12.2
 ノロウイルスは、感染性胃腸炎の主な原因のひとつです。感染が強く集団発生を引き起こすことがあります。今、例年に比べてノロウイルスに感染する人が多く報告されています。本校では、今のところ感染者の報告はありませんが、注意が必要です。
 〔ノロウイルスとは〕
 ・主な症状 嘔吐、下痢、腹痛、発熱
 ・潜伏期間 平均1〜2日
 ・発生時期 11月〜3月にかけて多く発生
 ・感染経路 発症者の嘔吐や便に触れた手によって、口に運ばれることで感染します。
       又、カキなどの食品から感染する場合があります。

 ※ご家庭で気をつけること
  @嘔吐や下痢の症状があるときは、早めに病院へ受診してください。
 ※二次感染の予防
  @手洗いは、二次感染予防の基本です。
   嘔吐や便には、たくさんのノロウイルスが含まれています。
   ウイルスは、直接・間接的に手指について、二次感染の原因となります。
   手をこまめに洗ってください。又、タオルの共有は避けてください。
  A嘔吐の片付けに注意してください。
   嘔吐等の処理をする時⇒マスク、使い捨て手袋を使用します。
   汚物は、ビニール袋に入れて密封してから捨ててください。
  B床等は、次亜塩素酸ナトリウム(家庭用漂白剤)で消毒してください。
   (0.1%消毒薬⇒水3リツトルに対して原液50ml)
   

 高病原性鳥インフルエンザに関する対策について2010.11.8
 鳥インフルエンザへの対策という観点から、次のような注意が文部科学省よりありましたので、お知らせします。

 野鳥への対応について注意

@野鳥にはなるべく近づかないこと。近づいた場合には、きちんと手洗い、うがいをする こと。
A野鳥の排泄物等には触れないこと。触れた場合には、手をきちんと洗う、うがいをする こと。
B死んだ野鳥を発見した場合には、手を触れず、学校、教育委員会、獣医師、家畜保健衛 生所又は保健所に連絡すること。
C鳥や動物を飼育している場合には、それらが野鳥と接触しないようにすること。
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