2年生の畑で育てていた「もち菜」を使い、家庭室でお雑煮をつくって食べました。まずは、根のところについている泥を洗ってとり、根を包丁で切ってから、また、ていねいに洗いました。 そして、ざくざくときります。班で順番に切っていきましたが、ふだんからやっているので、包丁を使うことに、とても慣れている子もいました。 次に,沸騰しただしの中に、切ったもち菜とうす切りもちを入れ、あっという間にできあがりです。 あまり食べ過ぎないようにと、おもちはうすいもの2切れずつだったので、少しもの足らないようでした。でも、その分もち菜を「おいしい。」「おいしい。」と食べ、おかわりもしていました。 |
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