日誌


2025/11/26

【1年】保健学習…はみがき

| by 神前小HP管理者
1年生が養護教諭から「歯をたいせつにすること」を学びました。今回は「6歳臼歯」のことでした。「6歳臼歯」とは、6歳前後にはえてくる永久歯のことです。永久歯の「大黒柱」とも言われています。永久歯の中で最も大きく、嚙む力も最も強い大切な歯です。かみ合わせや歯並びに影響を与える歯です。
そのような大切な歯ですが、歯の面が深く複雑で歯磨きが難しいこともあります。そこで、今回は養護教諭からしっかりと学びました。

★授業の様子は1年A組です。自分のからだのことなので、しつかりと聞いている姿がありました。毎日の歯磨きと、おやつのとりすぎに注意し、自分の大切な歯を守りましょう。



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