今日は、1・2年の社会の授業にゲストティーチャーとして
教頭先生をお招きしました。
なんと10年間ほど郷土研究の審査員を担当されているとのこと。
そこで、夏休みの課題である郷土研究について、
どう取り組んだらいいのか教わりました。
みんな、真剣なまなざしで授業を受けていましたよ。
「今までやったことなかったけど、自分で課題を見つけ、研究してみたい!!」
「橋北地区のことでまだまだ知らないことがあるから、調べたい!!」
などなど、どんどん意欲が湧いてきたようです。
自分の疑問を調査し世界で一つだけの作品に仕上げる作業は、
時間のある夏休みの醍醐味。
ぜひ、今日学んだことを活かしてチャレンジしましょう。





