1年生の道徳の授業です。単元名は「しあわせのバケツ」です。みんなの「しあわせのバケツ」をいっぱいにしよう大さくせんで、今までの自分の行動についてふり返り、周りの人の気持ちを尊重して行動していくことの大切さについて考えました。友だちのバケツをいっぱいにしようと行動すると、自分のバケツもいっぱいになっていい気持ちになること、また「ありがとう」という言葉もバケツがいっぱいになることを確認しました。
たくさん書いたワークシートの中から、自分でこれから行動していこうと考えたことを付箋に書き、模造紙に貼っていつでも見ることができるように掲示しました。


