28日(木)、連合自治会の田中さん、杉本さんが来校され、災害時のことについて話をしました。
本校は「指定避難所」となっており、地震など大災害時には多くの方が避難してくることが予想されます。
「避難場所として利用できる場所は具体的にどこなのか」ということを考える中で、学校で受け入れられる人数は限られているということが見えてきました。

また、今後より具体的な場面を想定したマニュアルと臨機応変な対応が必要になってくると感じました。
学校としても避難訓練の実施や防災ノートの活用により、子どもたちの防災意識を高めていきたいと思います。