2026/04/30 (1年4組)YEF「Charley先生」の英語授業の様子から!Charley先生、ようこそ! | by 大池中HP管理者
四日市YEF Charley(チャーリー)先生!ようこそ大池中学校へ!毎日楽しい英語授業をありがとう!これからもよろしくお願いします!いっぱいいっぱい大池中学校のこどもたちとの英語教育を通じた「あたたかなかかわり」をお願いします! 【写真は本日の1年4組の英語授業の様子から】 大池中学校の子どもたちの「わかる・できたと思える授業づくり」を大切にします。子どもたちが「英語に親しむ習慣づくり」と「YEFとの積極的なコミュニケーション」、「英語力の向上を目指して」四日市市YEF(四日市市英語指導員)の意義は大変大きいものがあります。今年度から大池中学校にYEFとして子どもたちの英語授業でかかわっていただいている「Sullivan Charles Orlando先生(大池中ではCharley先生<チャーリー先生>」の紹介を兼ねて、英語授業の様子を紹介します! 本日4月30日(木)1年4組の英語授業の様子から。子どもたちは、Charley先生との出会いを楽しみながらも、自己紹介のほぼ8割を英語文書だけで説明、質問、課題提示などを行う授業に、子どもたちは大変興味と関心を持って話に聞き入ったり、質問に対しての回答を一生懸命に考えたり、Charley先生のハイキングなどの趣味の話やアメリカでの生活のこと、岩手県での生活のこと、大好きなスパイシーチキンのこと、大好きなゲームの内容には目をキラキラさせながら夢中になって話を聴く場面もいっぱい!そして、英語授業担当の先生とともに授業をわかりやすくすすめてくれました。 そのあとは、子どもたちは、いま使える英単語を活用して、Charley先生に自分のことがしっかりと伝わるように、自己紹介文を一生懸命に考えながら作成していました。 Charley先生は日本が大好き。日本の食事が大好き。日本の文化が大好き。日本の生活が大好き。そして、子どもたちと関わることが大好きなアメリカ Boston州出身のとっても日本語が流ちょうな一生懸命な先生です。先週から今週にかけては、すべての学年・クラスにてそして、チャレンジルームにもThomas先生との出会いを中心としたアクティビティな活動を含めた授業を実践します。 3年生ではアクティビティな活動に加え、Charley先生が準備した教材を活用して、ペアワークとして「能動態・受動態にかかわる英作文の課題」にも子どもたちに寄り添いながら授業をすすめてくれています。これから、英語授業内はもちろんこと、大池中学校に常勤として勤務しているCharley先生と、もっともっとコミュニケーションをとって、生きた英語をいっぱい自分の中に取り入れてほしいと思います。 Charley先生これからもよろしくお願いします!