前期校内公開授業の後半が始まっています。今日の4限目は、岡田先生登場です。
先ずは漢字のワークに全集中です!明日は漢字テストです!!

今日は「短歌の句切れについて考え、短歌の表現をより深く理解する」という「めあて」です。

「ドラえもん 〇〇〇〇〇〇〇 動けない どこでもドアで どこに行けず」
〇〇〇〇〇〇〇に入る言葉を考えるとことからのスタートです。

「足がしびれて」
「おなかかすいて」
「充電きれて」
などユニークな意見がたくさん出ました。

区切れには「初句切れ」、「二句切れ」、「三句切れ」、「四句切れ」、「句切れなし」の五つがあることを学びました。
それぞれの印象の違いを出し合い、俳句の学びを深めました。

「梅雨時に 学び深まる 国語かな 今日も励むよ 中部の生徒」
岡田先生、ありがとうございました。