6限目に四日市学の一環でアルバエデュの講演会が行われました。
今回は外国の方に効果的なプレゼンをするためにはどのようなプレゼンをしていくとよいかというものでした。
ただの調べたものをプレゼンするのではなく、はじめて聞く人が興味をひくようなプレゼンにするためにユーモアのあるものや斬新のインパクトのあるものを作る必要があると学びました。
また最後の質疑応答では、的確な質問をする人も出てきて、これまでのプレゼンの取り組みの積み重ねを感じました。

これからも自分が主役ということを忘れずにプレゼンを作っていきましょう!