寒さを心配して厚着をしてきた子たちから、「校長先生、暑いです~。」「上着が邪魔です~。」などの声が聞かれました。
「息が止まる。校長先生、息ができないのでマスクを外していいですか。」と言いながら、ひたすら走っていた子どもたち、
だんだん凧揚げが上手になり少し風も吹き出したので、歩いていても凧が揚げられるようになっていきました。
お世話になったみなさん、楽しい行事をしていただき、本当にありがとうございました。
だんだん上手に揚げられるようになりました あまり走らなくても揚げられるようになりました
お世話になったみなさん、ありがとうございました 現地解散しましたが、多数の方が学校まで来ていただきました
