9月22日(水)の2・3限目にお茶インストラクターの伊藤さん、平野さん、池田さんをゲストティーチャーに招き、お茶の入れ方や文化について学びました。
四日市市の特産品の万古焼の急須とかぶせ茶を使って、自分で入れたお茶は普段飲むお茶より苦く感じていましたが、おいしく出来上がっていました。
社会で2学期から学んでいる、四日市で働く人々と結びつけて考えることができたのではないかと思います。お土産にかぶせ茶のティーバッグをいただきましたので家でもかぶせ茶の味をお楽しみください。