子どもたちは、お家や学校でさまざまなものに触れています。子どもたちは、電気のスイッチ、ソファー、ドアノブなどをあげていました。
「それらのそうじは、誰がするの?」という問いに「お家の人やきょうだい、自分がします。」と答えていました。
自分ができるそうじとして「自分の机を拭こう!」が話されました。子どもたちは、きれいになる拭き方を学び、教室の自分の机を拭いてみて、「少し汚れていた」などと話していました。
わたしたちの身のまわりには、目に見えないウイルスやばい菌がいます。
ぜひ、冬休みには自分にできる身のまわりのそうじをして、ウイルスやばい菌に負けずに元気に過ごしてほしいと思います。
