3年生が3日間の修学旅行を終えて、元気に帰ってきました。疲れは見えるものの、笑顔であふれる様子から、どれだけ充実した旅だったかがよく分かります。
解散式では校長先生から、「1日目の集合や点呼の反省を生かし、2日目以降は見違えるほど良くなっていた。こうした変化が成長そのもの」と温かい言葉をいただきました。
今回の経験で広がった視野をこれからの学校生活に生かし、仲間との思い出も大切にしてほしいです。また、学んだことを下級生にも伝えていってくれることを期待しています。