国語で似た意味の言葉を考え合う時間でした。似たような意味の言葉でも意味の違いがあることを学ぶ内容です。
はじめに、みんなで「おどろいた」の似た意味を考えました。「びっくりした」との違いを話し合いました。
「もんだい」では、「話す」と似た意味で違いのある言葉を考えていました。子どもたちの考えはとても柔軟です。「言う」「しゃべる」「説明する」「解説する」。。。この言葉はどうだろう?あの言葉はどうだろう?と考え話し合いました。