1月22日(木)
今朝起きたら、市内は雪につつまれていました。
大谷台小学校敷地内、付近にも、10~20㎝前後の雪がつもっていました。
山手中学校区で校区内の積雪状況の確認後、通常授業が可能であると判断し、朝7時、H&Sにて各家庭へ通知しました。

その後、大谷台小学校の全教職員で垂坂の歩道橋や、学校門付近、歩道の雪かけをしました。夜半にたくさん積もったものです。
登校班ですれ違う子どもたちの手には、きれいにまるめられた雪玉が大切に握られていました。久しぶりに出会った雪と楽しんでいました。

1限目の授業時間の内15分程度、学級ごとに、運動場に出て雪遊びを楽しみました。

運動場では雪原を走り回ったり、雪をかけあったりして楽しむ姿が見られました。
わずかな時間でしたが、雪と触れ合うことができてよかったですね。