四日市市立桜台小学校
 

学校沿革史




25周年を記念し、人文字で校章を作って航空写真を撮りました。

平成29年度に創立40周年「記念の会」を開催しました。
創立40周年のページはこちら.pdf


 桜台小学校の校区は、もとは、四日市市智積町、同桜町の一部であったが、三重県住宅供給公社によって住宅用地として開発され、昭和47年に「桜台」の地名がつけられた。同年中に109戸が入居している。
 当初、桜台の児童たちは、桜小学校に通学していたが、桜台の人口増加に伴い、桜小学校より分離独立して、昭和52年4月に桜台小学校が創設された。児童数の増加に伴い2度の校舎増築を経て現在に至っている。
 児童数は、昭和59年度の約960名をピークに、現在は年間1学級規模で減少してきている。
 校区には東名阪自動車道が東西に通り、学校前から名古屋方面へのバスが運行されるなど道路交通状況は便利である。