租税教室を行いました。

四日市法人会から10人、四日市税務署から2人が講師として来ていただきました。

ゲゲゲの鬼太郎の紙芝居を通して税金によって水道水が安全に使えること、公共のサービスは税金によって成り立っていることを学びました。

税金の大切さをしっかりと学んだようです。

税金に関する〇✕クイズもありました。児童一人当たりに使われている税金は1年間で80万円より多い?」「日本には犬税があった?」など難しい問題もあり、たくさんの知識を得ました。

「税金は社会の会費」税金の大切さを改めて知るとともに、お金の価値についても学びました。ジュラルミンケースに入った1億円のレプリカを抱え、その重さを体感していました。