1月22日の豆野先生に続いて、今日は鈴鹿大学の留学生の方4名に来校していただきました。それぞれネパール、インドネシア、ベトナム、フランスから来日されています。前半は視聴覚室で、各国のあいさつや国で有名なことなどを写真等を使いながら話を聞きました。後半は留学生の方に各教室に入っていただき、さらに詳しくお話を聞き交流を深めることができました。どの話も子どもたちにとっては興味深々でした。外国の方をすごく身近に感じるとてもいい機会になりました。ちなみに留学生の方にインタビューしました。日本で印象に残っていることは「何ですか?」と聞いたところ、日本の「おもてなし」(hospitality)だそうです。