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R8年度 4月1日から65971
R7:183133人 R6:137988人

四日市市学校情報化推進指針

 

富田中学校

四日市市立富田中学校

〒510-8011

三重県四日市市東茂福町4-19
TEL 059-365-4118
   059-361-0100
FAX 059-361-0101
 

最近の富田中学校の様子 2026

富田中学校より(2026)
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2026/08/09new

令和8年度 東海大会 水泳競技大会

| by 富田中学校 今日の富中
本日、今年で最後となる東海大会 水泳競技大会が行われました。
富田中学校からは3名の選手が出場しました。
緊張しながらも県大会より力強く泳ぎ、タイムを縮めた生徒もいました。

 
16:40
2026/08/08new

学校閉校日のお知らせ

| by 富田中学校 今日の富中
 夏休みも折り返しとなりました。
 8月8日(土)~8月16日(日)まで学校閉校日となります。
 来校・電話などの問い合わせは8月17日以降にお願いします。
 地域のお祭りなどお楽しみもたくさんあると思いますが、この夏も各地で、河川や海の事故が多発しています。遊泳禁止の場所では泳がない。保護者や責任者とともに活動する。救命胴衣を着用するなどの確認をお願いします。

 このお盆を過ぎると、あっという間に2学期へと進んでいきます。
 今一度今までの計画を振り返り、やらなければならないことを整理しておきましょう。


 ひまわりもそろそろ終わりを迎え、秋の気配が近づいてくるかも。(まだまだ暑いですが・・・少し夕方の風に涼しさが感じられるような・・・)
08:30
2026/08/07new

平和について考える

| by 富田中学校 今日の富中

戦争は、誰も幸せにしません。命を奪い、心を傷つけ、未来を壊します。

だからこそ、私たちは「戦争はしてはいけない」とただ言うだけでなく、

なぜ戦争が起こるのか、どうすれば防げるのかを学び、考え、行動していきます。」

この言葉は、昨年11月に、四日市戦没者合同追悼式において、本校の生徒が読み上げたメッセージになります。
毎年、8月6日には広島平和記念式典、8月9日には長崎平和記念式典、そして8月15日は全国戦没者慰霊式がおこなわれるなど平和の集いが各地で行われます。
そういったニュースや特集などに触れることで、私たちは今ある生活の過去に大きな戦争があったことを思い出し、これからの未来が平和な世であるために、どうしていくか考えるきっかけをとなっているように思います。決してこの時期だけ考えるものではないですが、夏休みでみんなで集まれる機会も多いと思います。学校で、家庭で、地域で、友達同士で、考え語り合いたいものですね。


このすがすがしい青空・そしてみどり・そして私たちの学びやをまもっていきたいものです。


12:00
2026/08/06

図書室自習室開放➁

| by 富田中学校 今日の富中
 本日は2回目の図書室の自習室開放日でした。
 真剣に問題集に取り組む姿がみられました。質問しがてら勉強していった生徒もいました。クーラーが効き、テレビやゲームの誘惑のない静かな図書室での学習は思った以上にはかどります。
 一度体験してみると、その良さがわかると思います。
 本日も保護者の見守りボランティアにご協力いただきました。ありがとうございました。(大人にとってもよい読書タイムとなりました)

   ※第3回は、8月19日9時~11時30分です。


15:00
2026/08/04

校内研修会➁

| by 富田中学校 今日の富中
 8月3日に引き続き、校内研修会を行っています。
 横浜市教育委員会より横溝指導主事を講師にお招きして、日本語指導についての研修を行ったり、学びの一体化研修では、こども園・小学校・中学校であつまり、仲間づくり等の研修を行ったりしました。
 どちらの研修も講義を聞くだけでなく、グループで話し合う中で、日々の取組を振り返りました。
 二日間の研修を通して、新しい知識を入れること・自分の考えをまとめること・人に話をすること・他の人の意見を聞くことで、学びが深まることを実感しました。学びは大人になっても大切な時間です。
 


17:00
2026/08/03

校内研修会

| by 富田中学校 今日の富中
 8月に入りました。夏季休業中は、教職員も各自担当や教科の研修会に参加していますが、本日は校内研修会をおこないました。
 1学期におこなった「みえ・スタディチェック」や「全国学力・学習調査」の結果から、本校の強み弱みを確認しました。また、教育推進課の三谷先生を講師にお招きし、「自己選択学習」についてお話しいただきました。これからの激動の時代を生きていくために、自律した学びについて、これからも研鑽を重ねていきます。



17:09
2026/08/03

三重県吹奏楽コンクール

| by 富田中学校 今日の富中
 8月2日(日)、三重県吹奏楽コンクールが、津の三重県教育文化センターにて開催されました。今年は大編成の部で出場しました。
 たくさんの観客を前に、堂々とした演奏を行うことができました。
 結果は見事、銀賞でした。審査員の先生からもいいコメントをたくさんいただきました。
 早朝から本当にお疲れさまでした。保護者の皆様には、早朝の送り出しから、津での鑑賞、帰りのお迎えまで本当にありがとうございました。


↑当日は写真撮影できないため、前日練習の様子。


↑今からリハに向かうところの一枚。
08:30
2026/07/31

7月31日

| by 富田中学校 今日の富中
 夏休みに入り、あっという間に7月が終了しました。
 毎日同じ24時間のはずなのに・・・・いつもより早く過ぎていくような気がするのは、不思議なものです。学校では毎日各所の点検や工事などが行われています。
 お盆を過ぎるとあっという間に夏休みが終わってしまいますから、今の間に宿題などを片付けて、長期休みだからできることに挑戦したり、お盆をゆっくり過ごせるようにしたりしてはいかがでしょうか。
12:00
2026/07/29

備えること

| by 富田中学校 今日の富中
 本日、学校近くにて、サルの目撃情報がありました。部活動に来ていた生徒には注意喚起をおこないました。終業式の日には、オオスズメバチ情報もありました。
 どちらにしても、刺激を与えないように、近づかない・騒がない・目を合わさない(サル)などを行い、すみやかにその場から離れるようにしてください。
 昨日は、九州で大きな地震がありました。災害は突然おとづれます。在宅時・登下校時・学校にいる場合など、どう対応するとよいか、場所ごとに、考えておく必要があります。身を守る体勢をとること。安全スペースを確保すること。避難場所について決めておくこと。防災グッズの確認を定期的に行うこと・・・など、その時に慌てず行動できるよう、ご家庭でも話をしていただけるとよいかと思います。

12:30
2026/07/28

図書館自習室

| by 富田中学校 今日の富中
 学校だよりやチラシでお知らせしていますが、本年度の取り組みとして、夏休みに学校図書館を自習室として3日間開放します。(7月28日は1日目でした)見守りは保護者の方に協力していただいています。(本当にありがとうございます)
 涼しく静かな環境の中で、宿題や調べもの学習・読書などに取り組んではいかがですか。(本日利用者からは、とても集中して宿題に取り組むことができたとの言葉がありました。)
 次回は8月6日、3回目は8月19日の9時~11時30分からです。開室時間内であれば、利用時間は10分でも30分でも自由です。部活動の前や後の活用もできますよ。


12:00
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最近の富田中学校の様子 2025

富田中学校より(2025)
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2026/03/31

来年度もお願いします

| by 富田中学校 今日の富中
 1月は行く・2月は逃げる・3月は去るといわれますが、あっというまに、3月31日となってしまいました。本年度たくさんの方にホームページをご覧いただき、本当にありがとうございました。明日からは、最近の富田中学校の様子2026にて、また発信をしていきます。どうぞよろしくお願いします。

 
12:00
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最近の富田中学校の様子 2024


2022/02/09

【2年生】素敵な出会い『働くプロに学ぶ②』

| by 富田中学校
 先週に引き続き、職業講話2日目として本日も2名の講師先生をお招きし、感染症対策を講じながらご講話いただきました。
 講師先生として、本日は調理分野のプロ、マスコミのプロにお越しいただきました。

「調理のプロ」いなべ市 農業レストラン フラール 北村光弘 オーナーシェフ

「マスコミのプロ」中日新聞 四日市市支局 神尾大樹 記者

「調理のプロ」北村先生からは、シェフの仕事内容についてお話をいただきました。
 北村先生は、週一回、高校での授業をされていることもお聞きしました。
また、いなべ市で新鮮な四季折々の食材と料理のアレンジで人気の農業レストランを経営されている北村先生には、とれたての新鮮野菜も持参していただきました。


 天丼のダシのお話から、「理論を学び実践する。これを何度も繰り返しより素晴らしい味えお追求し続けながらお客様を幸せにする。」ことがシェフという仕事だと学びました。現在は飛び散らないトマトを開発中だそうで、日々研究し続けながら味で人々を幸せにし続けている北村さんのお話しに、子ども達は興味津々でした。




 また、「『ロマン』を語れる人は夢を叶えることができる人である」ことや「『はたらく』ことは周りをにすることであり、そこから働くことがしくなること」と働くことの意義についても学びました。



 「コックの服装が非常時に役立つ」ことや「三重県と北海道との知られざる関係」などとても興味深いお話しもいただきましたので、ぜひご家庭で聞いてみてください
。そして、毎週土曜日のCBCラジオの朝番組でも北村先生のコーナーがあるので、それも楽しみです。


「マスコミのプロ」神尾記者からの講話では、実際に新聞を読みながら、新聞のすばらしさと新聞ができるまでの流れ、そして記者としてどのような仕事をしているのかを教えていただきました。



お話しの途中では、新聞記者になったきっかけから「一つのことを一生懸命やり続けることが自分の自信と強みとなるので、そんな熱中できるものを大切にしてください。」とこれからの進路選択においてのアドバイスをいただきました。続けて「熱中できる”何か”を探している人は、本やインターネットなど探し方はたくさんあります。その手段の一つとしてぜひ”新聞”を活用してください!」と新聞の素晴らしさを再確認しました。





また最後に、授業の内容とその感想を新聞記事としてまとめ発表しました。新聞記者の仕事を少し体験しながら、新聞記者の大変さや凄さを体感することができました。


 
 神尾記者には、本日の中日新聞の朝刊も用意していただきました。普段、なかなか新聞を手にする、そして新聞を読む機会(活字離れしている)が減っている中学生には、とっても新鮮だったかもしれません。子どもたちは今日の新聞にじっくりと目を通していました。



 神尾記者は、『自分の書いた記事で情報が人から人へと情報の輪が広がったり、世間から反応があるその瞬間がやりがいだ』と語ってくれました。働くこと、仕事としてのやりがいを、子どもたちも直接感じることができたと思います。

お二人のお話しを通して調理・メディア分野の仕事とそのやりがい・生き方を学ぶことができました。
北村先生、神尾記者には、本当に心を込めて語っていただきました。貴重なお話しを聴かせていただき、当にありがとうございました。

この2週間、合計4名の仕事のプロから、それぞれの仕事の内容、働くことの意義ややりがいを学ぶことができました。そして、4名の素晴らしい仕事のプロとの素敵な出会いに感謝いたします。今回の職業講話で学んだことを活かし自分の将来の仕事、そして目の前に迫っている進路選択につなげていきましょう。
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