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R8年度 4月1日から90586
R7:183133人 R6:137988人

四日市市学校情報化推進指針

 

富田中学校

四日市市立富田中学校

〒510-8011

三重県四日市市東茂福町4-19
TEL 059-365-4118
   059-361-0100
FAX 059-361-0101
 

最近の富田中学校の様子 2026

富田中学校より(2026)
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2026/09/25new

立会演説会

| by 富田中学校 今日の富中
 9月25日6限目に生徒会立会演説会を行いました。全校生徒の前で、それぞれの思いを語ってもらいました。その言葉から、富田中学校をよくしていこうという思いを感じ取ることができました。
 本校の生徒会は1年任期となるため、これまでの2年生・3年生の役員から、1年生・2年生へとバトンタッチされます。
 新しく選ばれた人あちは、これまでの先輩たちの姿を見て、よい伝統を引き継ぎつつも、新しい風を吹かせてくれることと思います。



17:00
2026/09/25new

中秋の名月

| by 富田中学校

今日は「中秋の名月」です。
昨日、はまかぜでは、9月の壁面飾りを作りました。また、ススキも一緒に飾りました。

そして今日の給食には、「月見汁」が登場し、美味しく頂きました。

今年の満月は9月27日(日)だそうです。雨時々曇りの予報となっているため、満月を見るのは難しいかもしれませんが、少しでも見ることができたら嬉しいです。



中秋の名月について検索してみました。
中秋の名月は、太陰太陽暦
8月15日の夜に見える月のことです。中秋の名月をめでる習慣は、平安時代に中国から伝わったと言われています。日本では中秋の名月は農業の行事と結びつき、「芋名月」などと呼ばれることもあります。(国立天文台より)


16:33
2026/09/24new

全校一斉除草作業  

| by 富田中学校 今日の富中
 シルバーウイークも終わり、本格的に体育祭にむけて練習がはじまります。
 そのための準備として、1限目に全校一斉除草作業を行いました。9月のあたまにグランド整備がはいったものの、連続の雨で、新しい草がのびてきていました。フィールドやフィールド内など競技で使う場所を重点的に行いました。また、3年生男子は、テント張りを行いました。着々と準備は進んでいます。あとは天候次第といったところでしょうか。来週からの雨予報が心配です。




12:00
2026/09/18

ブックバイキング

| by 富田中学校 今日の富中
 9月17日昼休み、図書室にてブックバイキングが開催されました。
 今回は、図書委員を中心に、各職員が選んだ本を新刊図書として並べました。
 図書室に来る常連さんを中心に、新しい本を手にとり、順に借りていきました。
 今回、図書室に来られなかった人も、まだまだ新しい本がありますので、是非かりて読んでみてください。小説ばかりでなく、絵本作家で有名な よしたけさんや矢部さんの本もありますよ。
 明日からシルバーウイークです。台風の影響で天気も不安定な状態が予測されます。
テストとテスト返しで疲れた頭のリフレッシュに、外に出られない時は読書はいかがですか?私はちなみに「有名人の愛読書、読んでみました」を借りました。



12:00
2026/09/17

ひさしぶりの太陽のもと

| by 富田中学校 今日の富中
 中間テストも終わり、次は来月にむけて体育祭の練習が本格的にはじまります。
 これまで雨続きでなかなかグランドで練習できませんでしたが、今日は朝から体育科の先生がラインをひき準備をととのえました。昨日の学活などでは、学年競技や全員リレーの作戦が練られていました。
 さてさて、作戦どおりに練習はすすむでしょうか。チャレンジ→再度プラン変更→チャレンジを繰り返して、当日まで準備をすすめましょう。



13:00
2026/09/16

三泗小中科学展・社会科作品展

| by 富田中学校 今日の富中
 三浜文化会館で展示された三泗小中科学展・社会科作品展に行ってきました。
 さまざまな作品があり、小中学校どちらも見ごたえがありました。
 本校から出品した作品は、学校の文化祭でも展示を予定しています。またご覧ください。




12:00
2026/09/15

中間テスト2日目

| by 富田中学校 今日の富中
 中間テスト2日目です。どの学年も集中して取り組んでいます。
 テストをすることで、自分の学びがどこまできちんと身についているかがわかります。
 「覚えていたつもりが思い出せなかったり…」「わかっていたはずなのに、スペルを間違えてしまったり…」などあるかもしれません。テストが終わった後に、振り返ることが学びの定着へとつながります。

12:00
2026/09/14

進路情報

| by 富田中学校 今日の富中
 教室棟3年生の教室前のオープンスペースには、進路情報が満載です。
 全日制・定時制・通信制など、今の高校の学び方は様々です。それぞれの学校の特徴をしり、自分が進みたい道を考えてほしいと思います。夏から秋にかけて、各学校の体験会・説明会もたくさん開催されています。見て・感じて・体験してくることが進路を決める一つのポイントになると思います。



 2年生のオープンスペースには次のような掲示が・・・。1年後のこととは思わず、いろいろなイベントを通して、自分の進路について考えていきましょう。


12:00
2026/09/12

三泗小中社会科作品展・科学展のお知らせ

| by 富田中学校 今日の富中
 9月12日(土)~14日(月)にかけて、三浜文化会館にて、第67回三泗小中学校科学展および第45回三泗小中学校社会科作品展が行われます。
 本校からの夏休みの力作の代表作品を展示しています。
 各学校からの代表作品が一同に集まりますので、来年度の参考にもなるのではないでしょうか。

 ※来場される方へお願い
 ☆三浜文化会館の駐車場には限りがあり、会場周辺は混雑が予想されるため、できるだけ公共交通機関をご利用ください。(最寄り駅は近鉄海山道駅)
 ☆来場者駐車場は指定された場所へお願いします。
 ☆駐車場は一方通行となっています。ご協力よろしくお願いします。
08:30
2026/09/11

テスト前の教室の様子

| by 富田中学校 今日の富中
 3年生社会では「憲法はなぜ必要か」をめあてとして、「みんなが考えたルールは誰のためのルール?」について話し合いを行っていました。それぞれのルールに対して、これは〇〇など、意見を交換しあっていました。そのうえで、憲法の必要性について確認しました。また、1年生美術では、絵文字の字を決めるため、マッピングをしたり、字の由来を調べたりしていました。一人ひとりおもしろい発想の絵文字ができあがるのが楽しみです。


 来週からはじまる中間テストに向けて、まとめの学習に取り組むクラスが多くみられました。特に3年生は集中して取り組んでいました。やり残しがないように、取り組んでいきましょう。


10:30
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最近の富田中学校の様子 2025

富田中学校より(2025)
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2026/03/31

来年度もお願いします

| by 富田中学校 今日の富中
 1月は行く・2月は逃げる・3月は去るといわれますが、あっというまに、3月31日となってしまいました。本年度たくさんの方にホームページをご覧いただき、本当にありがとうございました。明日からは、最近の富田中学校の様子2026にて、また発信をしていきます。どうぞよろしくお願いします。

 
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最近の富田中学校の様子 2024


2022/02/09

【2年生】素敵な出会い『働くプロに学ぶ②』

| by 富田中学校
 先週に引き続き、職業講話2日目として本日も2名の講師先生をお招きし、感染症対策を講じながらご講話いただきました。
 講師先生として、本日は調理分野のプロ、マスコミのプロにお越しいただきました。

「調理のプロ」いなべ市 農業レストラン フラール 北村光弘 オーナーシェフ

「マスコミのプロ」中日新聞 四日市市支局 神尾大樹 記者

「調理のプロ」北村先生からは、シェフの仕事内容についてお話をいただきました。
 北村先生は、週一回、高校での授業をされていることもお聞きしました。
また、いなべ市で新鮮な四季折々の食材と料理のアレンジで人気の農業レストランを経営されている北村先生には、とれたての新鮮野菜も持参していただきました。


 天丼のダシのお話から、「理論を学び実践する。これを何度も繰り返しより素晴らしい味えお追求し続けながらお客様を幸せにする。」ことがシェフという仕事だと学びました。現在は飛び散らないトマトを開発中だそうで、日々研究し続けながら味で人々を幸せにし続けている北村さんのお話しに、子ども達は興味津々でした。




 また、「『ロマン』を語れる人は夢を叶えることができる人である」ことや「『はたらく』ことは周りを楽にすることであり、そこから働くことが楽しくなること」と働くことの意義についても学びました。



 「コックの服装が非常時に役立つ」ことや「三重県と北海道との知られざる関係」などとても興味深いお話しもいただきましたので、ぜひご家庭で聞いてみてください
。そして、毎週土曜日のCBCラジオの朝番組でも北村先生のコーナーがあるので、それも楽しみです。


「マスコミのプロ」神尾記者からの講話では、実際に新聞を読みながら、新聞のすばらしさと新聞ができるまでの流れ、そして記者としてどのような仕事をしているのかを教えていただきました。



お話しの途中では、新聞記者になったきっかけから「一つのことを一生懸命やり続けることが自分の自信と強みとなるので、そんな熱中できるものを大切にしてください。」とこれからの進路選択においてのアドバイスをいただきました。続けて「熱中できる”何か”を探している人は、本やインターネットなど探し方はたくさんあります。その手段の一つとしてぜひ”新聞”を活用してください!」と新聞の素晴らしさを再確認しました。





また最後に、授業の内容とその感想を新聞記事としてまとめ発表しました。新聞記者の仕事を少し体験しながら、新聞記者の大変さや凄さを体感することができました。


 
 神尾記者には、本日の中日新聞の朝刊も用意していただきました。普段、なかなか新聞を手にする、そして新聞を読む機会(活字離れしている)が減っている中学生には、とっても新鮮だったかもしれません。子どもたちは今日の新聞にじっくりと目を通していました。



 神尾記者は、『自分の書いた記事で情報が人から人へと情報の輪が広がったり、世間から反応があるその瞬間がやりがいだ』と語ってくれました。働くこと、仕事としてのやりがいを、子どもたちも直接感じることができたと思います。

お二人のお話しを通して調理・メディア分野の仕事とそのやりがい・生き方を学ぶことができました。
北村先生、神尾記者には、本当に心を込めて語っていただきました。貴重なお話しを聴かせていただき、当にありがとうございました。

この2週間、合計4名の仕事のプロから、それぞれの仕事の内容、働くことの意義ややりがいを学ぶことができました。そして、4名の素晴らしい仕事のプロとの素敵な出会いに感謝いたします。今回の職業講話で学んだことを活かし自分の将来の仕事、そして目の前に迫っている進路選択につなげていきましょう。
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