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R7年度 4月1日から149674
R6年度の訪問者は137988人です。

四日市市学校情報化推進指針

 

富田中学校

四日市市立富田中学校

〒510-8011

三重県四日市市東茂福町4-19
TEL 059-365-4118
   059-361-0100
FAX 059-361-0101
 

最近の富田中学校の様子 2025

富田中学校より(2025)
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2026/02/19new

プレゼン・セッション(2年生)

| by 富田中学校 今日の富中
 来週の「中学生と語る富田の未来」にむけて、フィールドワークで聞き取ってきたことや調べたことを、班ごとに発表しました。
 今日はクラス代表を決め、明日は学年代表を決めます。だんだんギャラリーが増えてきますが、調べたことを自信をもってプレゼンしていけるといいですね。


16:26
2026/02/18new

感謝の気持ちを込めて(3年生)

| by 富田中学校 今日の富中
 学年末テストの午後、1・2年生がテストを終えた後、3年生がお世話になった校舎の奉仕作業を行いました。廊下にしみついている黒ずみを中心に、トイレや教室のワックスがけなどを行いました。掃除前・掃除後がくっきりとわかるくらい頑張ってくれました。


15:22
2026/02/17new

自分の目指すところは?

| by 富田中学校 今日の富中
 ちょうど、1か月後の3月17日は、県立高校の合格発表日です。
 残り一か月となった今、最終志望校を決定しています。 
 自分が高校に入って何をしたいのか。それをかなえてくれる高校か。
 将来の夢はまだ具体的ではないから、いろいろな選択ができる学校を選ぶのか。
 資格をとって、就職にいかしたいのか。大学をめざすのか。悩みだすと、きりはありません。でも、考える中で、何か自分の軸になるものがあるはずです。
 悔いのない決断のために、家庭でも学校でもしっかり話しあって出願しましょう。
 1・2年生はそのための基礎力をいま育む時期です。学年末テストに向き合いましょう。
12:00
2026/02/16

1・2年生学年末テスト

| by 富田中学校 今日の富中
 今日から3日間、1・2年生は学年末テストとなります。
 学年最後の定期テストとなりますので、これまでの一年間の学びの成果をみるテストとなります。全教科ありますので、生徒たちも大変ですが、自分の解ける問題を確実に解いていくようにしたいものです。


12:00
2026/02/16

3年生三者懇談会

| by 富田中学校 今日の富中
 私立入試と前期選抜を終え、次は後期選抜にむけて、2月16日・17日と3年生の三者懇談会を行います。
 一人ひとりが自分の納得のいく進路を決めてほしいと思います。
 それにともない、生徒昇降口前には、落とし物の掲示と、制服リユースボックスを置かせていただいています。落とし物は水筒だけでも4本ほどあります。ご覧いただきご確認ください。また、制服リユースにつきましては、卒業後ご協力いただけるようであれば、お願いします。(普段は職員室前にボックスをおいています)



09:13
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最近の富田中学校の様子 2024


2021/10/07

【先生たちの学び③】三重大学須曽野先生に学ぶ

| by 富田中学校 今日の富中
 今週は「先生たちの学び」と題して、普段なかなか紹介していない富田中学校での先生たちの学びを紹介します。
 富田中学校は今年度、三重大学教育学部との連携による校内研修会を進めています。講師は、三重大学教育学部教職大学院の須曽野仁志教授です。本日の研修テーマは、「ICT機器を用いた学習指導・授業づくりと新学習指導要領における評価について」。1人1台タブレットが導入されて1年半が経過します。いま、子どもたちにとって、タブレットの活用は日常の授業活動の1つになってきています。私たちのICTに関する研修が、毎日の授業力向上につながり、子どもたちの主体的な学びにつながるように・・・。


 
 講義の内容は、ICT機器の取り扱いを学ぶことだけではなく、この1年半のICT機器の教育・学習利用を振り返り、先生たちで意見交流することも内容の一つです。これから、教師としてICTを活用してどんな授業や取り組みを進めたいのかをボードに書き出し発表をしました。教科ごとの先生たちの特徴がいっぱいあらわていて楽しみながら実践交流ができました。これからのICTを活用した授業づくりのポイントがいっぱい含まれていました。


 
 いままでの話し合い活動や対話的な活動と、ICTの活用とを最適な組み合わせで
実現していくことも重要なこととなってきます。今後に向けて、ICTの活用が、子どもたちの学びにおいて、一人一人の可能性を引き出すことにつながるような授業づくりをすすめていきたいと思います。
 本日は、須曽野仁志先生、ありがとうございました。私たちにとって、貴重な学びの場となりました。










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