四日市市では、学校給食において地産地消の推進に力を入れています。
小学校では、毎月第3日曜日の直前の木曜日・金曜日を「みえ地物一番給食の日」とし、三重県産や四日市産の農畜産物を取り入れた献立を提供しています。
本日も「みえ地物一番給食の日」に合わせたメニューが登場しました。
今日の献立は、三重豚のビビンバ、豆腐とわかめのスープ、牛乳でした。

三重県産の食材は、米や牛乳のほかに
三重豚のビビンバ … たまご、豚肉、もやし
豆腐とわかめのスープ … しいたけ、豆腐、白ねぎ
と、地元でとれた食材がふんだんに取り入れられた献立でした。
地元の食材を味わいながら、子どもたちはおいしく楽しく食事の時間を過ごしました。