15日(木)、日本茶インストラクターの羽尾さんにお越しいただき、3年生の子ども達にかぶせ茶の美味しい淹れ方を教えていただきました。

「急須の使い方」「湯冷まし」や「蒸らし」「廻し注ぎ」を教えてもらいました。

お茶菓子とともに、自分たちで淹れたお茶をいただきました。

子ども達からは「あまい」「美味しい」という声が聞かれ、おかわりをする子もいました。

三重県は、全国有数のお茶の産地です。
水沢の美味しい「かぶせ茶」をいただくことで、四日市の良さを感じたのではないかと思います。
羽尾さん、四日市市役所の皆さん、ありがとうございました。