18日(水)の5限目に「なわとびふぇす2025」が行われました。
今年から、子ども達が縄跳びの楽しさを感じ、継続して取り組むことを目指し、内容も名前もリニューアルしました。


各学年の発表会では、得意な技・頑張った技を披露したい子、なわとびフェスを盛り上げたい子、楽しく跳びたい子が全校の前でパフォーマンスしてくれました。
自分が見せたい技を披露する子ども達の表情は笑顔がいっぱい。
周りで見ている子ども達は、身を乗り出して夢中。
素敵な時間でした。


会の進行は、体育委員会の子ども達が頑張ってくれました。
児童が中心、主体性を大切にした素敵なフェスティバルへ生まれ変わりました。
「なわとびフェス」が終わっても、休み時間に継続してなわとびで遊べるといいですね。