22日(木)の朝は、深夜からの降雪により四日市市でも雪が積もりました。
子ども達の登校が心配されましたが、富洲原地区は思ったほどの積雪量ではなかったため、通常通りに授業を行いました。
しかし、1号線にかかる歩道橋は雪が多かったため、登校時のみ横断歩道を渡って登校しました。
久しぶりの雪に子ども達は大喜び。
1限目には予定を変更して雪遊びをするクラスもありました。
しかし20分休みには、運動場の雪はすっかり融けてなくなってしまいました。