【合唱曲】「君とみた海」
重ね過ぎた悲しみ 少しずつ砂ににじませてくように
海よ 海よ 海よ素直な気持ち気づかせてくれる君とみた夏の日の思い出は いつまでも 輝いてる合唱曲「君とみた海」(作詞・作曲:若松歓)には、中学生の合唱曲では多くの中学生がうたう有名な楽曲です。広大な海を前にして、傷つき疲れた心が癒され、素直な自分を取り戻してく切なさと希望が込められています。