

9月15日(火)の3限目に、6年生を対象とした「薬物乱用防止教室」が行われました。講師の先生からは薬の正しい使い方や、薬物が体や心に与える影響について話を聞きました。また、実験を通して、薬の働きや使い方について具体的に考える場面もありました。子どもたちは、話を真剣に聞きながら、薬は正しく使用することが大切であることを学びました。
今回の教室を通して、身近にある薬について改めて考えるとともに、薬物の危険性や、自分の健康を守るために正しい知識を身につけることの大切さを学ぶことができました。これからも、自分の体と心を大切にし、正しい判断や行動ができるようになってほしいと思います。