4年生は、ハードル走に挑戦しています。
ハードルとハードルの距離を3.5m、4m、4.5m、5mの4つの場を準備し、子どもたちが自分のリズムに合ったコースを選び、リズミカルに速く足り切ることを目指しています。

「ハードルをどのように跳び越すと速く走れるかな?」
「高すぎない」
「前に跳ぶ」
「ギリギリにせめる」
「頭の位置があまり変わらない方がいい」

友だちの跳び越す姿からポイントを考え、自分の跳び方に活かそうとする4年生でした。
また、友だちが倒したハードルを進んで直してくれる子もいました。
さすが、海蔵っ子!!
みんなのためにありがとう。