本日午後、四日市市社会福祉協議会(以下、「協議会」という。)から2名の方がお越しになり、本校に手作りのマスクを寄贈していただきました。
この手作りマスクについて協議会の方からは、「マスク不足が叫(さけ)ばれるなか、一部余っているマスクもあるという声を聞き、“余裕のある人から必要な人へ”という思いで情報発信したところ、市内に限らず県外、遠くは北海道の方から多くの手作りマスクを寄贈していただいたということです。(今回の取り組みは、一般社団法人環境教育ネクストステップ研究会となやプラザ、協議会の方々によるものとのことです。)
今回、手作りマスクは市内の学校に寄贈されました。全国の皆さんの温かい気持ちのこもったマスクは、本校でもぜひ活用させていただきます。
協議会、そして手作りマスクを提供していただいた皆さま、ありがとうございました。

