富田地区の各行事の際には、中学生に「ボランティアをしませんか?」というチラシが届きます。生徒一人ひとりが「やってみたい」という思いのもと、各自が応募します。 この夏も「富田地区の納涼祭」で飲料等の販売のボランティアで活躍した10名にボランティア認定証が届きました。
地域の一員としてできることを考える→応募する→やってみる→認定される→さらに次もチャレンジしてみよう!という気持ちになるのではないかと思います。
これも、自分で自分の生き方をコーディネートしていく一つの方法だと思います。
参加した皆さん、ご苦労さまでした。2学期に証明書をお渡ししますね。
