9月11日(水)午後、本校の3年生と札幌南高校の生徒がオンラインでつながり、「問い」をつくる学習に取り組みました。この授業は、筑波大学、札幌南高校、富洲原中学校が連携して実施しています。
「問い」をつくる学習のねらい
中学生と高校生が同じテキストを読んでつくった「問い」は、どのような部分が同じで、どのような部分が異なるのかを知ることができる。中学生は、将来の自分を想像できる。高校生は、自分の位置を確認できる。(札幌南高校 佐藤先生の資料より)
筑波大学の哲学の先生のお話を聞いています。

高校生への問いを相談中

高校生への問い1人目

高校生への問い2人目

高校生への問い3人目
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