2月2日~2月13日の2週間、内部小学校タイピング大会を開催しています。本年度文部科学省のリーディングDX事業を受け、情報活用能力の向上に取り組んでいます。このタイピング大会もその事業の一環です。低学年は一文字ずつキーボードをみながら入力をしていますが、高学年になるとブラインドタッチで打てる子も増えてきています。正しいポジショニングでタイピングするためにはよい姿勢が大切です。ノートに文字を書くときより、背筋が伸びている子がいました。代表委員会が学年に応じた取組のポスターを作成して呼びかけをしました。


低学年の様子


中学年の様子


高学年の様子