世界的ダンサーである、ケントモリさんとダンスをする、「レインボープロジェクト」がありました。市内37校の小学校がオンラインでつながり、約5700人の小学生が一斉にみんなでダンスを楽しみました。本校も1・2年生が参加し、終わりには「楽しかった」という声が聞けました。ケントさんは、「ダンスは、言葉も、国籍も、人種も、年齢も、性別も何もかもを超えて、みんなが楽しみ一つになれる魅力がある。」と話されました。その場で振りを覚えて踊りましたが、とても楽しく、みんな笑顔でノリノリでした。
(学校づくりビジョン・アクション⑪)
