昨日から始まった「図書館まつり」の催しの一つ。
それは、図書委員の子どもたちによる絵本の読み聞かせ。
朝学習の時間に図書委員が各教室を訪れ、自分たちで選んだ絵本を読んで聞かせるのです。
朝の会が始まる前に図書館に集まった図書委員は、担当の教師とミーティングをして、担当する教室へと散っていきました。
今日、訪れたのは、1年から3年の各教室。
絵本を、書画カメラでスクリーンに大きく映しながら、間違えないようにと、絵本をジーっと見て読む姿が印象的でした。
さぞ、緊張したことでしょう。
来週は、4年から6年の教室で開きます。
