児童玄関に木のカレンダーが飾られています。保護者の方が作成して寄贈してくださったものです。日にちを曜日に合わせて動かして1年中使えるようになっています。
そのカレンダーに、新たに「月」が加わりました。

この「月」のカレンダーは、四日市中央工業高校の1年生が作成したそうです。角を丸くしたり、校章をつけたりと工夫されています。また、1から12の数字は、ばらばらに配列されていて、月を動かすときに楽しめるようになっています。木の種類は、3年生の国語「きつつきの商売」に出てくる”ブナの木”だそうです。

このカレンダーも保護者の方を通じて寄贈されたものです。子どもたちの興味を引くプレゼント、感謝申し上げます。