3年生の音楽では「茶つみ」の歌を学習していました。
本当は「拍にのって明るくのびのび歌いましょう」という目当てもあるのですがここはちょっとまだ。。。みんなでがまんです。
でももうひとつのめあて、「拍を感じながら歌に合わせて手遊びをしよう」を子どもたちは楽しんでいました。残念ながら、まだまだ手を合わせたりすることはできませんが、それでも右手・左手、と楽しんでいました。
他の学級では、「漢字の表す意味」を学習していました。「1つの漢字がいくつかの意味を表すことがある。」という内容です。
教師が「表という字を国語辞典で調べてみよう!さて、見つかるかな?」というと、子どもたちは「あった!あった!」「えっ、どこどこ?」とまだ慣れない手つきで辞書を開いていきます。
「見てみて!あったよ!いっぱい意味がある!」
こんな風に楽しんで、一つ一つの言葉の意味を学びました。