今日は、「こころの劇場」がありました。「こころの劇場」とは、劇団四季が全国の子どもたちに舞台を通じて生命の大切さ、人を思いやる心、信じあう喜びなど、生きていくうえで大切なことを語り掛けるプロジェクトです。
いつもより少し早めに給食を準備していただき、給食を食べた後、6年生は徒歩で文化会館へ向かいました。開演すると、台詞や歌の声量、音響、舞台装置…、どれも大迫力で圧倒されました。子どもたちの鑑賞の態度も大変よかったです。子どもたちからも「感動した!」という声が聞かれました。
『本物』に触れることはとても大切ですね。
(写真撮影はできませんでしたので、パンフレットの画像を載せます)
