
今日は、三重県立ろう学校のコーディネーターの先生に来ていただき、「聞こえ方」についての授業をしていただきました。
冒頭、目が悪い人?という質問に対し、子どもたちは手を挙げ、その人たちは、眼鏡やコンタクトレンズをつけますが、聞き取りにくい人、聞こえない人は、補聴器などを付けるという話がありました。
聞こえにくいというのは、どういう聞こえ方をしているのかを実際の音で聴かせてもらいました。
また、補聴器なども実物を見せていただきました。
子どもたちは、しっかりと先生の話を受け止めていました。
聴く姿がすてきでした。