2月19日(日)、第10回美し国三重市町対抗駅伝大会に、本校3年生の木下君と2年生の岡野さんがオープンチームとして出場しました。今回の大会、14の市・15の町とオープン5チームの、計34チームによる激走が繰り広げられました。
岡野さんは3区(3.83Km)、木下君は4区(5.58Km)で出場。私は、3区と4区のタスキをつなぐ中継所にて、応援しました。


興奮し、あまり良い写真は撮れませんでしたが、左上の写真が、タスキを引き継いだ瞬間です。また、下段の2枚の写真は、走り終えシューズのひもを緩めている岡野さんと走る前にリラックスと集中をコントロールしている木下君です。
岡野さんは、4キロ走ってきたのに、走り終えた後のさわやかな姿が印象的でした。木下君は、気合十分!凛々しかったです。
大会中、応援に行くと、生徒に声をかけることができ、すごい熱気と雰囲気を味わうことはできるのですが、走っている途中の様子を見ながらの応援ができないので残念でした 。
四日市の代表として頑張りぬいた2人に 拍手!!