図書館のフロア中央の書架の上に、プリントと図書がずらりと並べられ、書架の端には
「先生のおすすめ本」
と書かれた案内板が立てられていました。
これは、今、開かれている“図書館まつり”の取り組みのひとつで、教師が一人1冊ずつ、子どもたちへのおすすめの本をプリントで紹介したものです。
私も、好きな絵本を紹介しました。
私が書いたのはどこにあるかな?と、探すと…、ありました。
本はなかったので、誰かが借りているようです。
物語、児童向け小説、絵本…
様々なジャンルの本が紹介されています。
興味を持ったら、ぜひ手に取ってみてください。
