|   | |  | | 3年生国語、物語文「すいせんのラッパ」。 あらすじ…すいせんのラッパが何度も春を告げるうちに、土の中や水の中にいた生きものたちが次々と目を覚まし、世界がにぎやかであたたかい春の景色に変わっていきます。目に見えないところで季節が静かに動いていき、生きものたちがそれに気づいていく様子を、とてもやわらかい言葉とリズムで描いたお話です。 今日は、「いくつの場面に分けることができるかな?」を話し合いました。 キーワードはは「いつ、どこで、どんな人物が出てきたか?」です。 「すいせん」「あり」「かえる」 「どんなかえる?」 「グローブみたいな」「緑色のリボンのような」 言葉に着目しながら、読解力を深めていく3年生です。
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