担任が子どもたちに、冊子やプリントを配っていました。
それは、夏休みの課題にかかわるもの。
「おうちで読書のすすめ方」
は、夏休みに読んだ本を、タブレットを活用して記録する方法が書かれたもの。
「夏休み自由応募作品…」
には、学校に届いた作品募集の中から選ばれたものの応募票がついています。
応募作品の一覧や自由研究の注意事項は、グーグルクラスルームとHome&Schoolに掲載しました。
子どもたちは、これら夏休みに取り組むことを、スライドを見ながら、また、教師の説明を聞きながら確認していました。
もうひとつの冊子の題名は
「夏休み おたのしみ 宿題プリント」
何が“おたのしみ”なのかは、やってみての“おたのしみ”。
夏休みも“早ね、早起き、早ご飯”を心がけて規則正しい生活を送り、1学期の復習や自分の興味、関心のあることなど、めあてや目標を持って、学習しましょう。
