今日、10月10日は、「10」を横にして2つ並べると、目と眉毛の形に見えることから、目の健康や大切さに関する活動・報告”を行う「目の愛護デー」と定められ、“目の大切さ”を呼びかける様々なイベントが開かれています。
浜田小でもそんなイベントが2つ。
1つは、“視力検査”。
もう1つは、保健室前の掲示物。
子どもたちが、見て、触って、目を守るために大切なことを体験できるコーナーになっています。
体験①“眼球トレーニング”
1から50の数字を1から順に、頭を動かさずに目で追っていくものと、絡まった糸のような線を追いかけていくものの、2つがあります。
体験②“距離に注意”
子どもたちも使う機会が増えたタブレットなどの“電子機器”。
それらを使う時に、画面から目をどれだけ話すとよいか分かるように、その距離をひもで表したもの。
このコーナーで体験したことを日々の生活に生かし、目の健康を守りましょう。