おうちから持ち寄った箱や紙コップなどを材料にして、いろいろ考えて作ってきた「あそびづくり」
各グループのアトラクションができあがったようです。
できあがったら“リハーサル”。グループの一人が“おみせやさん”、ほかの子が“おきゃくさん”役になって試します。
机の上に置いたたくさんの箱を、割り箸の弓矢や紙皿円盤で倒しているグループ。
床にペットボトルを並べているグループ。ボウリングかと思いきや、ボールではなく…。
床にたくさんの箱や筒が置かれている場ではどんな遊びができるのでしょうか。
口のところに輪ゴムを張った紙コップを使うのはどんな遊びでしょうか。
リハーサルが終わったグループは、気づいたことを出し合って修正したり、タブレットにルールなどをまとめたりして、4時間目の遊び会に備えていました。
1年生を教室に招待して、みんなで一緒に遊ぶ計画を立てているそうです。
