朝、出勤しようと外に出ると、なんと、雪が!
すぐにやみましたが、その後も、時折、チラチラと雪の舞う1日になりました。

屋上に上がって西の方に目を向けると、鈴鹿山脈の山々は雪化粧。
ロープウェイの通る、御在所岳も
麓に少年自然の家がある、雲母峰も
椿大神社を見下ろす、入道が竹も
白い雪で化粧していました。
お~、寒い。
3年の教室前廊下に、子どもたちの詠んだ短歌が展示されていたのでいくつか紹介します。
「雪だるま 作る子どもの 手つめたい」
「びゅーびゅーと 暴風雪が なりひびく」
「雪だるま 一人さみしく 空見上げ」
「雪の中 ぼうふうふいて 雪まみれ」