1人の子どもがみんなの前に手て、全身を使ってリズムを表現。
子どもたちはそれをまねて同じように手をたたいたりジャンプしたり。
次は教師のリズムをまねっこ。
タンタタ タタタ…
手は、たたくテンポを変えながら下から上へ。
次はもっと難しいリズムで。
続いて、手を上に大きく上げて全身を伸ばす。
そしてその場で軽くジャンプ。
こうして、みんなで楽しみながら体をほぐし、心をリラックスさせてから、楽しい合唱へ。
「バルデリー」
ちょっと強く「バルデロー」
さらに強く「バルデラー」
弾むように「バルテラハハハハハ」
局長に合わせて体をゆすりながら、「ゆかいに歩けば」を楽しく歌っていました。
