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2023/12/28
本日より、学校閉校期間となります。
| by
南中HP管理者
本日より、学校閉校期間となります
。
【学校閉校日期間について】
学校閉校期間:令和5年12月28日(木)~令和5年1月4日(木)
12月28日(木)と
1月4日(木)の両日
は学校閉校日、12月29日(金)~1月3日(水)は年末・年始の休日となります。この間を学校閉校期間とし
、生徒の登校及び部活動を停止するとともに、通常の学校事務など一般校務を休止します。
【学校閉校期間の電話対応について】
土日祝日、学校閉校期間12月28日(木)~1月4日(木)
の電話対応については、
オートメッセージ電話対応となります。
何卒、ご了承ください。
生徒の皆さんへ
もしも、学校閉校期間中に困ったことや悩み事などあれば、すぐにお家の方や友人に相談しましょう。終業式で話をしたように、誰かに相談することでホッと一息つくことができます。万が一、誰にも相談できないような悩みがあれば、タブレットPCに設定したSNS相談アプリ「STANDBY」や「
24時間子供SOSダイヤル
」、「
ひとりで悩まず相談しよう
」等を使って相談してください。決して一人で抱え込んではダメですよ。
◆SNS相談アプリ「STANDBY」
【相談対応時間】平日9:00~17:00
※報告・相談・チャットは24時間365日送信できます。
※緊急の場合はSNS相談アプリ「STANDBY」内の「SOS」に記載してある相談窓口を利用してください。
◆「24時間子供SOSダイヤル」
*文部科学省
24時間子供SOSダイヤル
0120-0-78310(なやみいおう) 通話料無料
いじめで困ったり、ともだちのことで不安や悩みがあったりしたら、一人で悩まずいつでもすぐ電話で相談してください。
◆「ひとりで悩まず相談しよう」
*三重県教育委員会 ➡
ひとりで悩まず相談しよう
みんなあなたの味方です。
【南中散歩道】冬の風物詩~干し柿~
散歩中、柿の木に出会いました。
柿は「渋柿(しぶがき)」と「甘柿(あまがき)」に大別され、甘柿よりも渋柿の方が原種に近く病虫害に強いです。
渋柿の果肉では、タンニンが水溶性で渋味が強いため生食できず、渋柿を食用にするには果肉が軟らかくなった熟柿(じゅくし)になるのを待つか、タンニンを不溶性にする渋抜きの加工(お湯やアルコールを使用)をする必要があります。
柿は干すことにより、タンニンが太陽の光で変化して水に溶けなくなるため、渋くなくなります。渋柿は甘柿と違って渋ぬきをしないと食べられませんが、糖度そのものは渋柿のほうがはるかに高いため、渋柿は干し柿にするととても甘くなります。渋柿を干すことで「干し柿」が完成します。
09:00 |
☆南中学校☆
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